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【3/17(火)15時】販売活動に専念できるEC戦術とは?売上最大化 に集中するための受注システムと物流システム の在り方

【販売活動に専念できるEC戦術】 売上最大化に集中するための受注システムと物流システムの在り方 〜OMS(GoQsystem/Crossma)とWMS(W3mimosa)の「システム連携」がもたらす成長の加速〜 お申し込みはこちらから 参加特典の詳細はこちら 【販売活動に専念できるEC戦術】 売上最大化に集中するための 受注システムと物流システムの 在り方 お申し込みはこちらから  セミナー概要 EC運営の時間を「作業」から「販売戦略」へ。 本セミナーでは、多くのEC事業者に支持される受注管理システム『GoQSystem』『Crossma』と、高機能クラウドWMS『W3 mimosa』がリアルタイムに連携し、複雑な出品作業から出荷指示までのフルフィルメントを完全自動化するフローを、実演デモで徹底解説します。 EC事業者様には、モール多店舗展開や販路拡大をスムーズに実現する「攻めの物流体制」の構築術を。 倉庫事業者様には、多様化する荷主のシステム環境(OMS)に柔軟に対応し、高付加価値なサービスで選ばれ続けるためのヒントをご提示します。 ※過去に開催したセミナーの録画配信となります。  スケジュール 15:00~15:10 <オープニング> ECの成長を阻む「物流の壁」とは? 15:10~15:30 <Part 1> OMSが変えるEC現場 ─ GoQSystemアップデート紹介 15:30~15:50 <Part 2> 出品も在庫も出荷も“ほぼ手放し”に。mimosa×Crossmaで実現するECバックヤード自動化 15:50~16:00 <Part 3> WMS [...]

2026-04-08T09:45:44+09:002026年 2月 24日 |

【2/27(金)11時】AMR(自動運送ロボット)×WMS(倉庫在庫管理システム)で 実現する倉庫DX最前線

AMR(自動運送ロボット)×WMS(倉庫在庫管理システム)で 実現する倉庫DX最前線 〜人手不足時代のピッキング生産性向上戦略〜 お申し込みはこちらから 参加特典の詳細はこちら AMR(自動運送ロボット) × WMS(倉庫在庫管理システム)で 実現する倉庫DX最前線 お申し込みはこちらから  セミナー概要 物流業界における人手不足は年々深刻化しており、倉庫現場では限られた人員で生産性を維持・向上させることが喫緊の課題となっています。本ウェビナーでは、AMR(自動運送ロボット)とWMS(倉庫管理システム)の連携による倉庫DXの最前線をご紹介します。 実際にAMRを導入されたアクタス様、DHL様の事例を交え、導入の決め手から運用のリアル、そして改善効果まで、現場視点でお伝えいたします。  スケジュール 11:00~11:10 <オープニング> なぜ今、倉庫DXなのか? 〜物流を取り巻く環境変化〜 11:10~11:25 <Part 1> AMRとは? 自動運送ロボットによるピッキング生産性向上戦略 11:25~11:40 <Part 2> 既存の現場を活かし、生産性を最大化する「デジタル連携」の正体 〜AMR×WMS連携の価値〜 11:40~11:55 <アクタス様、DHL様の実例> ピッキング効率を飛躍的に向上させた裏側とは? 〜BtoB、BtoCが入り混じる複雑な現場での確かな成果〜 11:55~12:00 <クロージング> 質疑応答 [...]

2026-04-09T20:18:07+09:002026年 2月 4日 |

【1/21(水)14時】販売活動に専念できるEC戦術とは?売上最大化 に集中するための受注システムと物流システム の在り方

【販売活動に専念できるEC戦術】 売上最大化に集中するための受注システムと物流システムの在り方 〜OMS(GoQsystem/Crossma)とWMS(W3mimosa)の「システム連携」がもたらす成長の加速〜 お申し込みはこちらから 参加特典の詳細はこちら 【販売活動に専念できるEC戦術】 売上最大化に集中するための 受注システムと物流システムの 在り方 お申し込みはこちらから  セミナー概要 EC運営の時間を「作業」から「販売戦略」へ。 本セミナーでは、多くのEC事業者に支持される受注管理システム『GoQSystem』『Crossma』と、高機能クラウドWMS『W3 mimosa』がリアルタイムに連携し、複雑な出品作業から出荷指示までのフルフィルメントを完全自動化するフローを、実演デモで徹底解説します。 EC事業者様には、モール多店舗展開や販路拡大をスムーズに実現する「攻めの物流体制」の構築術を。 倉庫事業者様には、多様化する荷主のシステム環境(OMS)に柔軟に対応し、高付加価値なサービスで選ばれ続けるためのヒントをご提示します。  スケジュール 14:00~14:10 <オープニング> ECの成長を阻む「物流の壁」とは? 14:10~14:30 <Part 1> OMSが変えるEC現場 ─ GoQSystemアップデート紹介 14:30~14:50 <Part 2> 出品も在庫も出荷も“ほぼ手放し”に。mimosa×Crossmaで実現するECバックヤード自動化 14:50~15:00 <Part 3> WMS “W3 [...]

2026-04-09T20:17:08+09:002025年 12月 22日 |

【11/25(火)14時】最小限の投資で最大効果!<WMS×GAS>最新テクノロジー活用術を詳しく解説!

業務全体を最適化! 【WMS×GAS】最新テクノロジー解説セミナー お申し込みはこちらから 業務全体を最適化! 【WMS×GAS】 最新テクノロジー解説セミナー お申し込みはこちらから  セミナー概要 物流現場の自動化を推進する上で、「出荷工程全体をどのように最適化するか」は、多くの企業が直面する課題です。特にケース出荷・ピース出荷が混在する業務では、煩雑なラベル発行や多大な時間を要する検品の手間がボトルネックとなり、生産性向上の壁となっています。 本セミナーでは、倉庫管理システム(WMS)と仕分けや自動梱包、送り状貼付のマテハン機器を連携させた「ピッキングから検品までの統合ソリューション」をテーマに、全体最適の視点で物流DXを実現する方法を事例を交えて紹介します。 WMSベンダーのダイアログと、GAS(ゲートアソートシステム)から検品、出荷を中心に物流業務の最適化システムを提供するタクテックが、共同で構築した最新ソリューションを解説。ピッキング作業・仕分け作業の効率化、検品精度の向上など、現場が直面する課題をどのように解決できるのかを具体的に学べます。 ぜひ、ご参加ください。 申し込みの受付を終了いたしました。  セミナー概要 物流現場の自動化を推進する上で、「出荷工程全体をどのように最適化するか」は、多くの企業が直面する課題です。特にケース出荷・ピース出荷が混在する業務では、煩雑なラベル発行や多大な時間を要する検品の手間がボトルネックとなり、生産性向上の壁となっています。 本セミナーでは、倉庫管理システム(WMS)と仕分けや自動梱包、送り状貼付のマテハン機器を連携させた「ピッキングから検品までの統合ソリューション」をテーマに、全体最適の視点で物流DXを実現する方法を事例を交えて紹介します。 WMSベンダーのダイアログと、GAS(ゲートアソートシステム)から検品、出荷を中心に物流業務の最適化システムを提供するタクテックが、共同で構築した最新ソリューションを解説。ピッキング作業・仕分け作業の効率化、検品精度の向上など、現場が直面する課題をどのように解決できるのかを具体的に学べます。 ぜひ、ご参加ください。  このような方におすすめ 物流現場のマネジメント層- SCMやロジスティクス領域の経営層 - センター長 DX推進担当 - 情報システム部門 - 経営企画部門 - 業務改善部門 製造業 [...]

2026-04-08T09:49:22+09:002025年 10月 31日 |

【11/18(火)12時】FAX・手書きの受発注をデジタル化!「脱アナログ」実践セミナー

\ アンコール配信 開催決定!/ FAX・手書きの受発注をデジタル化! 「脱アナログ」実践セミナー お申し込みはこちらから \ アンコール配信 開催決定!/ 「脱アナログ」 実践セミナー お申し込みはこちらから  セミナー概要 物流業界のDX推進に不可欠なWMS(倉庫管理システム)。それでもなおその導入を阻む一因として、取引先からの指示がデータ化されておらず、FAXやメール等で寄せられるアナログな受発注業務の存在が挙げられます。 「受発注バスターズ」は、そうしたFAX注文書などをCSVデータへ変換し、WMS導入の前提となる課題を解決する強力なソリューションです。 本セミナーでは、WMSと「受発注バスターズ」を連携させることで、いかに物流現場の課題をスピーディに解決し、システム導入を実現できるか、具体的なデモンストレーションを交えてご紹介します。 「WMSを導入したいが、手入力の工数が障壁となり検討が進まない」といった課題をお持ちの皆様にとって、必見の内容です。ぜひご参加ください。 ※過去に開催したセミナーの録画配信となります。  このような方におすすめ 手作業でデータ入力することによる誤出荷を防ぎたい方 システム導入を検討したいが、FAXの文字起こしに苦労されている方 リソース手配に悩まれている管理監督者  プログラム オープニング 物流業界のDX化の遅れ (ダイアログ) FAX/手書き情報のデジタル化ソリューション (受発注バスターズ) 手入力の削減デモンストレーション (受発注バスターズ、ダイアログ) 質疑応答 ※録画配信のため、ご質問は終了後のアンケートにて記載お願いいたします。 クロージング 受付終了しました。 [...]

2026-04-08T09:50:01+09:002025年 10月 29日 |

代表の方志が、「社長と繋がる社長”直結”メディア【社長名鑑】」に取材いただきました。

代表の方志が、「社長と繋がる社長”直結”メディア【社長名鑑】」に取材いただきました。   記事ページ:https://shachomeikan.jp/industry_article/2688 今回の取材では、代表の方志が「未来の物流にかける思い」を語っております。 ぜひご一読くださいませ!      ■社長名鑑運営会社 社名 レイサス株式会社 創業年 1997年10月1日 代表者 大仲 研司 グループ資本金 6億4,000万(資本剰余金含む) グループ売上高 500億円(24年9月期見込) 430億円(23年9月期実績) グループ従業員数 2775名 企業様URL:https://shachomeikan.jp/company

2024-06-10T15:16:03+09:002024年 6月 1日 |

クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa」が「IT導入補助金2024」の対象に認定されました

株式会社ダイアログのクラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa」が「IT導入補助金2024」の対象に認定されました。     株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、2024年5月15日、経済産業省が推進する「IT導入補助金2024」の支援事業者として認定を受けたことをお知らせいたします。 この度の認定により、補助対象の中小企業・小規模事業者に該当する企業において、当社が開発・提供する、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa(ミモザ)」導入にかかる費用の費用の50%(最大60万円)を補助金として申請することが可能となります。 今回は、IT導入補助金2023に続き3回目の採択となっており、引き続き支援事業者としてより多くのお客様の業務改善・事業拡大に貢献してまいります。   ◎IT導入補助金とは 経済産業省による中小企業・小規模事業者など向けにITツールの導入を支援する制度。ツール導入経費の一部を補助金として交付し、事業展開・拡大をサポートすることを目的としています。 IT導入補助金2024サイトURL:https://it-shien.smrj.go.jp/ ◎W3 mimosaとは ビジネスのフェーズに合わせて必要な機能をカスタマイズなしで即時導入可能なサービスとして作ったSaaS型在庫・倉庫管理システム。スタートアップから大企業まで、事業規模の変化に適応させながら、使用する機能を選択できる、ビジネスの伴走者のようなシステムがコンセプト。 サービスサイトURL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ◎W3 mimosaの特徴 ・高機能 複数拠点の一元管理可能な統合ユニット機能をはじめとする150以上の機能を標準搭載しており、使いたい機能を選んで使い始める事が可能。40以上の販売管理システム、配送管理システムとの連携実績もあり導入がスムーズ。 ・最適 物流・製造・アパレル・ECなどtoC、toB向けに業界別テンプレートを完備しているため、業務の標準化が可能。不要な機能は一切ないため、低コストで利用可能。 ・最短導入 ノンカスタマイズで即時導入可能。最短1週間で利用開始。ビジネス拡大による拠点増加など、あらゆる需要変動に合わせて、物流システム網を素早く構築することが可能。    ■株式会社ダイアログとは 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝)はクラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMSやシステム開発等によるDX化から倉庫運用までEnd to Endで提供しています。2013年に設立し現在10周年を迎え、これまでの利用顧客数は500社超となっています。 ■お問合せ先 株式会社ダイアログ メールアドレス:yamamoto@dialog-inc.com

2024-05-22T14:30:32+09:002024年 5月 22日 |

「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしました

「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、WMSの選定に携わっている担当者101名に対し、WMSのリプレイスに関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら ●調査概要 調査概要:WMSのリプレイスに関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2024年4月2日〜同年4月3日 有効回答:運送・輸送業企業でWMSのリプレイスを検討しており、WMSの選定に携わっている担当者101名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 資料のダウンロードはこちらから https://www.dialog-inc.com/contact/wpdl2/ ●「W3 mimosa」サービスサイト URL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ●お問い合わせ先 株式会社ダイアログ:https://www.dialog-inc.com/ メールアドレス:yamamotok@dialog-inc.com

2024-05-09T15:37:47+09:002024年 5月 9日 |

大東運輸様、物流コンサルティング導入効果インタビューを公開しました

〜成功体験の積み重ねが重要〜 2年前に1day物流診断をお受けいただき、 ダイアログが継続して物流コンサルタントとして入らせていただいてる大東運輸様にインタビューさせていただきました。 大東運輸様webサイト:https://www.daito-unyu.co.jp/index.html 物流改善を依頼されたきっかけは? 4年くらい前に、2拠点の物流センターを坂戸営業所に集約し、立ち上げをはじめうまく運用するために作業面など改善を繰り返してきました。 その中で今までやってきた作業や運用が当たり前だと思い込んでいるところが多々あったのですが、本当にこのやり方で良いのかと疑問を持つようになりました。 しかし実際に大きく何かを変更するとなると、それが本当に正しいのかもわからず、従業員みんなの納得感みたいなところまで落とし込まなければいけなかったので、より精度の高い改善にするため、外部の目線で一度見てもらおうとなったのがきっかけです。 ダイアログの1day物流診断を選んでいただいた理由は? 最初はいくつかの企業さんに相談しながら探しておりましたが、その時にダイアログさんにもきてもらって、他の企業さんより本気で取り組んでくれそうだったのと、何よりこちらの立場になって考えてくれましたのでダイアログさんに決めました。 他の企業さんはそれこそWMSだったりロボット導入だったりを売り込んでくる感じがあったのですが、ダイアログさんは現場に重点を置いて、ポイントを絞って見てくれました。 何か費用をかけるのではなく現場の運用を見直せば、こういう効果に繋がるんじゃないかという感じで、システムやロボットは、今は入れても意味がないという風に言ってくださって、そこがとても良かったです。 現場目線だったのがとても良かったのと営業さんというよりコンサルタントの方が来てくれたというところが好印象でしたのでダイアログさんを選びました。 ご依頼時には具体的な課題はありましたか? 何か具体的に何か課題があったというよりも大枠で、物流改善というところで外の目が欲しかったというところですね。 あとは荷主の元で業務をしている中で、今までは荷主から指示を受けて、その指示を受けたことを基本的にやっていくだけだったのですが、大東運輸としても今後伸びていくためには、うちの良さみたいなものを出していかないと、うちと取引しているメリットがなくなるだろうという会社目線での課題感もありました。 ご依頼いただいてからの変化はどういったところに感じますか? 業務面では同等の工数と人員で出荷量が倍以上にはなっていますね。 あと業務の改善や効率化はもちろんなのですが、ダイアログさんに入っていただいた事で、従業員の意識が変わったところが大きいと思います。 最初はみんな、大きな業務改善に対してあまり積極的ではなかったのですが、数字として改善した部分に成果が見え出した頃から、 従業員ももっとこうした方が良いんじゃないかとか、なんのためにこの業務をやってるのかという意識のもと業務をしてくれる様になりましたね。 成功体験の積み重ねから組織のマインドが変わってきたところが非常に大きな変化だと思います。 皆さんのマインドの変化で得た効果はありますか? 会社自体の雰囲気の変化というか、組織改革にもつながっているというところです。 以前は必要な出荷量に追いつくため、目の前のことを一生懸命に気合いと根性で乗り切ろうという雰囲気で業務をやってきました。 今では業務改善をしていく中で、成功体験を積み重ね、みんなが前のめりの姿勢で改善案の提案をしてくれたり、 若い方も増えている中で役職がつく人もいたり、それぞれが責任感を持ってやってくれる様になりました。 今までは管理職が考えたことに対して行動してもらってましたが、従業員みんなが改善に取り組む姿勢になってくれたことで物事が進むスピードも変化しました。 [...]

2025-06-20T15:58:56+09:002024年 4月 11日 |

「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしました

「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、WMSを導入している倉庫・物流業の経営者・役員・倉庫現場責任者・役員相当・ 部長相当・課長相当103名に対し、WMS導入と経営に関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら ●調査概要 調査概要:WMS導入と経営に関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2024年2月26日~同年2月27日 有効回答:WMSを導入している倉庫・物流業の経営者・役員・倉庫現場責任者・役員相当・ 部長相当・課長相当103名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ●「W3 mimosa」サービスサイト URL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ●お問い合わせ先 株式会社ダイアログ:https://www.dialog-inc.com/ メールアドレス:yamamotok@dialog-inc.com

2024-04-05T10:04:43+09:002024年 4月 5日 |
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