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オウンドメディア「ロジ人」始動のお知らせ

オウンドメディア「ロジ人」始動のお知らせ 株式会社ダイアログの子会社である株式会社D2connect(本社:東京都品川区、代表取締役:浦谷拓夢)は、物流業界で活躍する先人たちの想いを伝えるメディア「ロジ人」を始動いたしました。 「ロジ人」公式HP:https://logizine.com/ 「ロジ人」公式Twitter:https://twitter.com/logizine(@logizine) 「ロジ人」公式Facebook:https://www.facebook.com/%E3%83%AD%E3%82%B8%E4%BA%BA-111623681578514 「ロジ人」は物流テック(LogiTech)と分類される業界の著名人・サービスに関するインタビューを掲載するメディアです。 今回「物流業界を盛り上げたい」という新卒メンバーからの声を受けて、メディア立ち上げに至りました。 公式HPでは物流業界の先人たちへのインタビューを、公式TwitterやFacebookではロジ人の近況報告や次回予告を掲載予定です。 現在、第一回のロジ人として、株式会社フレームワークス代表取締役社長CEOの秋葉淳一さんのインタビューを掲載中です。下記のURLから是非ご覧下さい。 https://logizine.com/recipes/vol1-1/ 「ロジ人」に関するお問合せは、以下からお願いいたします。 https://logizine.com/all-category/contactform/

2024-03-12T18:32:16+09:002022年 8月 16日 |

「WMS導入後の課題に関する実態調査」を実施いたしました

「WMS導入後の課題に関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「WMS導入後の課題に関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、WMSを導入している倉庫業の経営者・役員・倉庫現場責任者102名に対し、WMS導入後の課題に関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら 調査概要:WMS導入後の課題に関する実態調査 調査方法:インターネット調査 調査期間:2022年6月6日〜同年6月8日 有効回答:WMSを導入している倉庫業の経営者・役員・倉庫現場責任者102名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません 調査概要 調査概要:WMS導入後の課題に関する実態調査 調査方法:インターネット調査 調査期間:2022年6月6日〜同年6月8日 有効回答:WMSを導入している倉庫業の経営者・役員・倉庫現場責任者102名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません WMSの活用により、56.0%が業務の効率化を実感  「Q1.あなたは、WMSの活用により、業務の効率化・改善が進んだと思いますか。」(n=102)と質問したところ、「非常にそう思う」が23.6%、「ややそう思う」が32.4%という回答となりました。 「Q1.あなたは、WMSの活用により、業務の効率化・改善が進んだと思いますか。」 ・非常にそう思う:23.6% ・ややそう思う:32.4% ・あまりそう思わない:17.6% ・全くそう思わない:3.9% ・わからない/答えられない:22.5% 一方、半数以上がWMSを十分に活用できておらず 「Q2.あなたのお勤め先において、WMSの定着度合いを教えてください。」(n=102)と質問したところ、「導入し全ての機能ではないが使っている」が39.2%、「導入しデータを入力するのみ」が7.8%という回答となりました。 「Q2.あなたのお勤め先において、WMSの定着度合いを教えてください。」 ・導入し全ての機能を使いこなしている:16.7% ・導入し全ての機能ではないが使っている:39.2% ・導入しデータを入力するのみ:7.8% ・導入したが現在何も利用していない:5.9% ・わからない/答えられない:30.4% WMS活用の課題、4割以上が「使いこなすのに時間がかかる」と回答 Q2で「導入し全ての機能を使いこなしている」「わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q3.WMSで今以上の機能を活用することが難しいと思う理由を教えてください。(複数回答)」(n=54)と質問したところ、「使いこなすのに時間がかかる」が40.7%、「WMSと実際のデータとの整合性が合わせづらい」が37.0%という回答となりました。 「Q3.WMSで今以上の機能を活用することが難しいと思う理由を教えてください。(複数回答)」 ・使いこなすのに時間がかかる:40.7% ・WMSと実際のデータとの整合性が合わせづらい:37.0% ・リアルタイムにデータ入力ができない:16.7% ・他システムとの連携ができない:16.7% ・システム導入後のベンダーのサポートが少ない:14.8% ・その他:11.1% ・わからない/答えられない:16.7% 他にも「管理者が複数いるため、確認が煩雑となっている」や「倉庫によって、導入されているシステムのレベルに差がある」などの理由も Q3で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q4.Q3で回答した以外に、WMSで今以上の機能を活用することが難しいと思う理由があれば、自由に教えてください。(自由回答)」(n=45)と質問したところ、「管理者が複数いるため、確認が煩雑となっている」や「倉庫によって、導入されているシステムのレベルに差がある」など28の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・58歳:管理者が複数いるため、確認が煩雑となっている。 ・61歳:倉庫によって、導入されているシステムのレベルに差がある。 ・48歳:何かしらのズレがある。 ・30歳:コスト面の都合で活用が進まない。 ・51歳:他のシステムも利用しているから。 ・52歳:システムの違う入力もあり二度手間。 WMS活用が十分にできていないことで、37.0%から「通常業務に対する適切な人繰り」に課題の声 [...]

2024-03-12T18:32:36+09:002022年 6月 27日 |

「第3回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2022」出展のお知らせ

「第3回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2022」出展のお知らせ 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「第3回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2022」に出展いたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、6月22, 23, 24日にインテックス大阪にて開催される「第3回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2022)」に出展します。 展示会では、以下のサービスについてご紹介いたします。 ①W3 mimosa(ミモザ):「ノンカスタマイズでの即時導入」をコンセプトに開発した、SaaS型在庫倉庫管理システム ②W3 Logistics Dashboard(ロジスティクス・ダッシュボード):WMS・WCS(倉庫制御システム)連携型データ可視化ツール ③Tariffee(タリフィー):物流特化型収支管理システム ご来場の際にはぜひお立ち寄りください。 【第3回 関西物流展 概要】 展示会名: 第3回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2022) 開催日時: 2022年6月22日(水)~6月24日(金) 10:00~17:00(最終日16:00) 開催場所:インテックス大阪 出展ブース:6号館 B10-72 ​https://kansai-logix.com/ 【LOGISTICS TODAY掲載インタビュー】 『ダイアログ、「提案先の収益力」高めるWMS訴求』というテーマで、ダイアログ常務取締役兼COO兼CMO・米谷のインタビューが公開中です。是非ご覧下さい。 https://www.logi-today.com/492164   ご不明点等ございましたら、お気軽にお問合せください。

2024-03-12T18:33:10+09:002022年 6月 13日 |

SaaS型倉庫・在庫管理システム「W3 mimosa」と「shopify」がAPI連携を開始!

SaaS型倉庫・在庫管理システム「W3 mimosa」と「shopify」とのAPI連携が開始! 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)の提供するSaaS型在庫管理システム「W3 mimosa」が、ECサイト構築サービス「shopify」とのAPI連携が可能になりました。 ■shopifyアプリURL https://apps.shopify.com/partners/w3_app?locale=ja 本機能リリースにより、これまで可能だったファイル形式での連携だけでなく、ボタン一つでの連携が可能になり、ファイル編集やアップデート/ダウンロードにかかる作業時間を削減することが可能になりました。 本機能では、以下の連携が可能になります。 注文データ取得(出荷指示登録) 配送情報の連携(出荷確定処理) 注文ステータスの更新(出荷確定処理) 在庫連携(入荷実績連携) 商品マスタ取込 ■W3 mimosaとは 「ノンカスタマイズでの即時導入」をコンセプトに開発した、SaaS型在庫倉庫管理システムです。管理する商材種類や業務パターンに設定一つで柔軟に対応できるだけでなく、請求管理や進捗・生産性の管理など、+αの管理が可能です。 ■サービスサイトURL https://w3mimosa.biz ご不明点等ございましたら、お気軽にお問合せください。

2024-03-12T18:34:20+09:002022年 4月 18日 |

株式会社ダイアログ大阪事務所移転のお知らせ

株式会社ダイアログ 大阪事務所移転のお知らせ 本年4月1日より、弊社大阪事務所を下記に移転いたします。 新大阪駅に近く、よりアクセスしやすい場所となりました。 これを機会にさらに皆様方のご愛顧を得られますよう、専心努力いたす所存でございますのでなにとぞご高承のうえ、今後ともより一層のご指導ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 まずは略儀ながら書中をもってご通知かたがたご挨拶申し上げます。 敬具 令和4年3月 記 新住所(大阪事務所) 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4-3-7 MPR新大阪ビル 7F 電 話  03‐6421‐7455(東京代表電話) FAX  03‐6421‐7456 オフィス内 アクセス 市営地下鉄御堂筋線 新大阪駅 4番出口 徒歩6分

2024-03-12T18:34:39+09:002022年 3月 29日 |

物流企業経営者・経理担当者向けウェビナーを3月16日に開催

物流企業経営者・経理担当者向けウェビナーを3月16日に開催 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流企業の経営者の方、または経理担当者の方向けのウェビナーを2021年3月16日(火)に開催いたします。 物流企業では、荷主や作業ごとに異なるタリフが存在しており、作業が煩雑且つ属人化している傾向があります。その結果、荷主への請求ミスの発生のみならず、管理上の課題が発生していることが多いです。 例えば、複数センターを運営している物流企業の場合、月次でのセンター長会議等で各センターの業績報告を実施していることが多いと思われますが、現場側ではこの報告書作成にかなりの工数を要してしまっており、他方、本社側では月次での報告を待たねば打ち手が打てないというジレンマが発生しているのが実情とみられます。 長年にわたって物流現場向けにWMS等のソリューションを提供してきたダイアログが、お客様のこのような悩み事を解決する物流企業向け業務サービス「Tariffee」を開発しました。本ウェビナーでは、物流業界の専門家が過去の経験と顧客に対するヒアリングに基づいて、物流現場の経理部門が抱えている課題をどのように解決できるかを徹底解説します。 ▼3/16ウェビナーのお申込みはこちら https://www.dialog-inc.com/webinar_20210316/

2024-03-12T18:49:36+09:002021年 2月 25日 |

「物流×IT」専門家による「1day物流現場診断サービス」を開始。 2021年3月末まで無料キャンペーン!

株式会社ダイアログが「物流×IT」専門家による「1day物流現場診断サービス」を開始。 2021年3月末まで無料キャンペーン! 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流とITのプロフェッショナルが物流現場の課題を分析、診断する「1day物流現場診断サービス」の提供を開始いたしました。同社がWMS(Warehouse Management System、倉庫管理システム)のサービス提供を通して蓄積したノウハウを活かし、現場作業の改善をご提案します。 「1day物流現場診断サービス」の特徴 特徴 ① 現場訪問後24時間以内のクイック査定 ダイアログは2013年より物流業界の様々な課題に対して、多様なサービスを企画し、解決してきました。そのノウハウを活かし、現場を訪問、細かく業務をチェックし、迅速に課題抽出を行います。 特徴 ② 物流の専門家による細やかな対応 物流業界で経験と実績を積んだ、物流の専門家がお客様の物流課題を徹底的に分析し、システム投資、設備投資など、お客様の業務改善に効果の高いご提案をします。 特徴 ③ 客観的視点での業務改革提案 ダイアログでは、物流業界の専門家だけではなく、コンサルティング業界・IT業界など様々なプロフェッショナルが集結し、ロジスティクス業界に変革を起こすべく日々チャレンジしております。システム導入にとどまらず、最適な業務改革をご提案します。 「1day物流現場診断サービス」の詳細・お申し込み: https://www.dialog-inc.com/shindan/ 本リリースに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ダイアログ(担当:ベレイキナ) TEL:03-6421-7455 ※現在、全面リモートワークに移行しておりますので、つながりにくい場合がございます。予めご了承ください。 MAIL:contact@dialog-inc.com

2024-03-12T18:51:00+09:002021年 2月 5日 |

株式会社ケイシイシイがクラウド倉庫管理システム「W3 MIMOSA」の利用を開始

株式会社ケイシイシイがクラウド倉庫管理システム「W3 MIMOSA」の利用を開始 株式会社ケイシイシイは、利用コストと導入スピードの速さを評価し、自社物流への切り替えに当たり、株式会社ダイアログのクラウド倉庫管理システムの利用を開始しました。 LeTAO(ルタオ)に代表される菓子製造事業、卸売事業、小売事業などを手掛ける株式会社ケイシイシイ(北海道千歳市、代表者: 河越 誠剛、以下「KCC」と記載)は、Webアプリケーションシステム企画・開発、物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティングを手掛ける株式会社ダイアログ(東京都品川区、代表者: 方志嘉孝、以下「ダイアログ」と記載)の展開する廉価版クラウドWMS「W3 MIMOSA」の利用を2020年11月30日より開始しましたので以下の通りお知らせします。 KCCは、物流改善検討に伴い外部に委託していたLeTAOの出荷を、2020年12月より自社倉庫に移管。当初、入出荷管理を含めた倉庫管理システムは新たに導入せずERP(基幹システム)の改修により対応予定でしたが、費用とスケジュール面からERP改修を断念、急遽倉庫管理システムを探すこととなりました。 利用コスト及び導入スピード(利用決定から本稼働開始までの速さ)が決め手となり、約20社のWMS比較・検討の上、ダイアログ提供サービス「W3 MIMOSA」の利用を決定しました。 (図) 資料請求から利用開始までの線表 KCCとは 寿スピリッツグループの事業会社として、1996年に北海道千歳市に本社を置き創業した、設立23年目の会社です。創業当初はチョコレートの製造を行っていましたが2年後、初の自社ブランド「小樽洋菓子舗ルタオ(LeTAO)」をプロデュースし、小売事業を展開しました。 現在は、北海道にとどまらず国内の催事出店や国際空港での販売、海外展開も行っており、国内外のメディアやSNSにも多数取り上げられるほどのスイーツブランドに成長しています。 【LeTAO 小樽洋菓子舗ルタオ】 1998年に北海道小樽の洋菓子舗として生まれ、常に想像を超えるような美味しさと、新しさを追求してきました。なかでも、発売以来大人気のチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」は、北海道内でお買い求めのお客様はもとより、通信販売や各地の百貨店などで催される北海道物産展を通じて、全国のお客様に愛される商品です。 本リリースに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ダイアログ(担当:ベレイキナ) TEL:03-6421-7455 ※現在、全面リモートワークに移行しておりますので、つながりにくい場合がございます。予めご了承ください。 MAIL:vereykinae@dialog-inc.com

2024-03-12T18:51:26+09:002021年 2月 3日 |

フルフィルメントサービス受託事業開始

フルフィルメントサービス受託事業開始 ~ロジスティクス庫内、請求業務まで幅広く対応。お客様企業のECビジネスを支援~ 株式会社ダイアログ社は(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、2020年12月よりフルフィルメントサービスの受託事業を開始しました。 ダイアログ社は2013年設立し、物流業務基幹システム導入・コンサルティング、業務システム用機器選定/販売にて、多種多様な業界のお客様物流に貢献、新サービスを立ち上げてきました。 このたび、ダイアログ社は、日本EC市場に急拡大にともなうフルフィルメントサービスの需要拡大をうけ、同サービスを担う受託事業を開始しました。 具体的には、お客様企業のECビジネスの支援として、商品の入荷・ピッキング、梱包、出荷から請求業務までを対応します。 <提供サービス> ロジスティックス庫内業務:入荷処理、検品、流通加工、ピッキング、梱包、在庫管理、入出庫調整・管理(伝票印刷含む)、商品検査 請求業務:請求処理、請求書作成・発行 今後もお客様のECビジネスを物流面から支援、お客様の利益最大化に貢献してまいります。

2024-03-12T18:52:27+09:002020年 12月 11日 |

弊社代表方志がモーニングピッチに登壇

弊社代表方志がモーニングピッチに登壇 2020年7月2日(木)にデロイトトーマツ ベンチャーサポート株式会社、野村證券株式会社の2社が幹事となり開催する、第334回 Morning Pitch 「物流特集」に、代表の方志が登壇いたしました。「Morning Pitch」は、毎週木曜AM7時から開催されている、ベンチャー企業と大企業のオープンイノベーション創出を目的としたピッチイベントです。弊社を含む5社の物流スタートアップが、大企業・ベンチャーキャピタル・メディア等のオーディエンス約400名に対しピッチを行いました。 内容にご興味のある方は、下記までお問合せください。 【イベント概要】 名称:第334回 Morning Pitch 「物流特集」 日時:2020年7月2日(木) AM 7:00 〜 9:00 会場:オンライン開催 イベント詳細はこちら Email: contact@dialog-inc.com(担当:浦谷)

2024-03-12T18:54:39+09:002020年 7月 2日 |
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