「W3 mimosa」がバージョンアップ。記念に全額返金キャンペーンも開催いたします
SaaS型在庫・倉庫管理システム「W3 mimosa」がバージョンアップし、更に導入しやすいシステムに。 記念に全額返金キャンペーンも開催いたします。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)が提供するSaaS型在庫・倉庫管理システム「W3 MIMOSA(ミモザ)」が2021年6月10日にバージョンアップいたします。 同システムは、2020年4月のサービス提供開始から1年、マーケットの変化と共に発生する事業者の課題解決に貢献したい、という思いから、10を超える重要機能をクイックに実装し、進化し続けてまいりました。 今回、ロゴ表記もあらたに「W3 mimosa」として、WEBサイトと製品デザインをリニューアルし、より洗練され業務支援システムとなりました。 ◎W3 mimosaこの1年の進化 2020年10月 統合管理機能リリース 複数倉庫、複数荷主での利用時に、在庫情報の統合管理や、 入荷予定、出荷指示を自動的に振り分けながら取り込むことが可能に。 2021年01月 文字認識(OCR)でのハンディターミナル消費期限チェック機能リリース ハンディターミナルの文字認識機能で消費期限読み取りが可能になり、 手入力によるミス軽減や作業時間短縮を実現。 2021年02月 Developerサイトオープン・標準API仕様公開 Web API仕様の公開により基幹システムとのデータ連携を柔軟に実施できるようになり、 開かれたWMSプラットフォーム化を促進。 2021年02月 Android/iOSアプリリリース ハンディターミナルに加えスマートデバイスでの入出荷や棚卸に対応。 繁忙期の一時的な人員増加時や小規模拠点業務でのコスト削減が可能に。 2021年04月 ネクストエンジン連携 EC事業者の多くが利用する受注管理システム「ネクストエンジン」との自動連携を実現。 CSVデータのダウンロード・アップロードが不要に。 2021年05月 Shopify連携 多くのEC事業者からの要望を受け、カートシステム「Shopify」との自動連携を実現。 2021年06月 WEBサイト及び製品デザインリニューアル 洗練されたデザインに進化 「W3 mimosa」は150を超える標準機能から、必要な機能だけ絞り込んで使い始めることが可能、且つ事業拡大に合わせた拡張も容易なため、スタートアップ企業から、事業規模100億を越える企業まで、更に多くの業界業種の方に導入いただきやすいシステムとなりました。 今回は、バージョンアップを記念して、7月末までにお申し込みいただいた方に、システム稼働始後90日以内の解約であれば月額費用全額返金キャンペーンを実施させていただきます。(※初期費用は返金対象外) 使っていただければ必ず業務改善に繋がると自信をもっているからこそ実施できるキャンペーンです。 ぜひ、この機会にお問い合わせください。 サービスサイトURL:https://w3mimosa.biz/