プレスリリースタグ

データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始

データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始 現場データを自動で統合し、AIとの対話で経営判断を加速する。物流特化の統合データ基盤が実証フェーズへ 倉庫の現場では今日も、システム間のデータ連携が手作業で行われています。WMSとERPの橋渡し、取引先ごとに異なる変換ルール。その多くは特定の担当者の経験と手順書に依存したまま、せっかくのデータが「使えない資産」として眠り続けています。 物流業界向けITソリューションを展開する株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、こうした構造的課題に正面から向き合うデータ活用基盤「W3 Dataplatform」の実証実験(PoC)パートナーの募集を2026年7月より開始いたしました。 データ連携の自動化、体系的な蓄積、そしてAIによる自然言語分析。この3機能を統合することで、現場担当者が日々の業務の中でデータを問い、判断し、動ける環境を実現します。ダイアログが描く「物流OS」構想の中核を担うプロダクトとして、業界の先駆けとなる企業との共創を目指しています。 お問い合わせはこちら 背景——なぜ今、物流のデータ基盤が必要か 物流現場では日々、注文・在庫・出荷に関する大量のデータが生まれています。しかしそのデータは複数のシステムに分断されており、連携のために毎日手作業でのダウンロード・加工が発生したり、都度プログラム開発を外注したりするケースが後を絶ちません。 結果として現場は目の前の業務に追われ、データを「予測や改善」に活かす余裕を持てないでいます。「出荷効率が落ちている原因はどこか」「在庫の偏りはどのくらいか」こうした問いに答えられる環境を持つ企業と持たない企業とでは、労働力不足やコスト高騰が深刻化する中で、競争力に大きな差が生まれます。 株式会社ダイアログはこうした状況を受け、データの連携・蓄積・分析を一気通貫で担う統合基盤「W3 Dataplatform」を開発いたしました。 「W3 Dataplatform」が実現する3つの変革 1.もう開発はいらない——データをつなぎ、整え、蓄積するまでを自動化さまざまな形式のデータを取り込み、業務に合わせて整え、蓄積するまでの一連の処理を、画面上で組み立てて自動実行できます。プログラムの知識がなくても連携の流れを構築でき、決まった時間に自動で実行する設定や、外部からの指示で起動する仕組みにも対応しています。これにより、これまで担当者の手作業に依存していたデータ管理業務を、仕組みとして標準化できます。 ※本機能は、マウスやボタン操作で直感的に扱える画面インターフェース(GUI)を採用しています。 2.連携するたびに積み上がる「生きたデータ基盤」 整理されたデータを自動で体系的に蓄積し、一覧で管理できます。どのシステムからでも安全かつスムーズに参照・再利用できる状態を維持し、連携処理が走るたびに資産が積み上がる構造で、データの属人化を防ぎます。蓄積されたデータは、分析・改善・意思決定の土台として機能します。 3.「AIとのチャット」で、現場のデータをその場で読み解く 蓄積されたデータに対して「直近の出荷実績に変化はあるか」「在庫データに異常な数値はないか」「拠点ごとの効率に差はあるか」と話しかけるだけで分析を実行できます。グラフ作成やデータ抽出のスキルがなくても、業務上の疑問をそのままAIにぶつけることで、現場の判断を裏付けるデータをその場で引き出せます。 共創パートナー(PoC)プログラム概要 今回のPoCは、製品の試用にとどまりません。当社の物流特化の知見とパートナー企業の実データ・現場課題を掛け合わせ、「どうすれば現場が変わるか」を伴走しながら検証する共創プロジェクトと位置づけています。 現行業務のヒアリングから、AIを活用した具体的な成功シナリオの策定まで、当社コンサルタントが一体となってサポートし、本格導入への道筋を共に描きます。 受付開始: 2026年7月〜 対象企業: 複数システム間のデータ連携(手作業・開発コスト)に課題を抱える企業 蓄積データをAIで活用し、データを起点とした倉庫運営に挑戦したい企業 費  用: 個別見積もり(検証内容に応じてご提案) お問い合わせはこちら 今後の展望——「物流OS」のエコシステムへ 株式会社ダイアログは「Create Stylish Logistics」をタグラインに掲げ、物流業界のDXを推進しています。W3 Dataplatformが目指すのは、データの「連携」と「蓄積」にとどまらず、分析結果をもとに庫内業務の最適化までを自動で実行できる基盤です。データをつなぎ、整え、読み解き、現場を動かす——その先に、人の判断とAIが連動するデータドリブンな物流経営があります。 PoCで得たフィードバックを製品に反映しながら、対応データの種類拡充や業種別ひな型の提供を進めてまいります。さらに倉庫管理システム「W3 mimosa」をはじめとするW3シリーズとの連携を強化し、あらゆる物流システムが有機的につながる「物流OS」としてのエコシステムを拡大してまいります。 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング [...]

2026-07-07T11:04:27+09:002026年 7月 7日 |

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始 進捗・配置・コストをひとつの画面でつなぎ、現場の「今」を数字で掴む。予測に基づいたスマートな進行管理を実現。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流センター向けオペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView(ダブリュースリー フラックスビュー)」の提供を開始いたします。 W3 FluxViewは、進捗管理・人員配置・原価分析をリアルタイムに統合し、物流現場における意思決定の速度と精度を飛躍的に向上させる、エンタープライズ向けプラットフォームです。お客様ごとの業務要件に合わせた導入設計とカスタマイズにより、確実な定着と効果創出を支援します。 製品紹介ページはこちら 「W3 Fluxview」開発の背景 物流業界では、EC需要の拡大に伴い倉庫オペレーションの複雑化が進む一方、2024年・2026年問題に象徴される労働時間規制の強化と慢性的な人手不足が深刻化しています。多くの物流センターでは、工程ごとの進捗を紙やExcelで集計し、人員配置は管理者の経験と勘に頼っているのが実情です。その結果、遅延の発見が遅れる、外注費の膨張を月末まで把握できない、管理者ごとに判断基準が異なり現場が混乱するといった課題が日常的に発生しています。 こうした物流現場の構造的な課題を解決するため、現場の「人・モノ・設備」をデジタル上で統合する「デジタルツイン」の思想に基づき、リアルタイム可視化とデータドリブンな最適配置を一体で実現するプラットフォーム「W3 FluxView」を開発いたしました。 「W3 FluxView」の概要 W3 FluxViewは、物流センターの進捗・配置・コストをひとつの画面上でリアルタイムに統合する、次世代オペレーション管理プラットフォームです。現場の状況把握から人員の再配置、原価の日次管理までをシームレスにつなぎ、管理者の判断を支援します。配置計画から実績入力、コスト分析までが同一のデータソースでつながる循環型管理により、PDCAサイクルの高速化を実現します。 ▼「W3 Fluxview」サービス詳細ページはこちら https://www.dialog-inc.com/service/w3-fluxview/ 必要な情報にいつでもどこからでもアクセス。直感的なインターフェースで現場のDXを加速します。 主な特長 リアルタイム・ダッシュボード 入荷・出荷・梱包など全工程の進捗状況をKPIカードで一覧表示します。遅延傾向にある工程をシステムが自動検知し、現場責任者へアラートを通知。さらに、現在のUPH(時間あたり処理数)に基づき工程ごとの完了見込み時刻を予測し、先回りした意思決定を可能にします。5秒更新のリアルタイムデータにより、現場にいなくてもセンターの「健康状態」がひと目で把握できます。 直感的な最適人員配置 自動配置機能に加え、ドラッグ&ドロップによるタイムライン形式の配置変更機能を搭載。スキル・資格・予定差分を考慮しながら、直感的な操作で人員配置を組み替えることができます。各工程の資格・スキル要件と作業者属性を照合し、適材適所の配置をガイドします。配置変更は即座に端末へ通知され、5分前リマインド機能も搭載しています。 スマートフォン・スマートウォッチ連携 配置変更や応援指示をスマートフォンおよびスマートウォッチへ即時通知。当日の工程を順序通りに表示し、開始・中断・完了を最小限のタップで操作できます。前工程が未完了の場合の次工程開始制限など、現場のルールをシステムで担保し、作業者の入力はリアルタイムに管理画面へ反映されます。 リアルタイム原価・収支管理 荷主別・工程別・雇用区分別の原価を日次決算レベルで可視化。人件費や外注費の膨張をその日のうちに発見し、打ち手の優先順位付けを支援します。派遣会社別の稼働率・UPH・単価を統合管理し、パフォーマンスに基づいた最適な外注戦略の立案も可能です。 導入メリット 導入の流れ W3 FluxViewは、お客様の現場課題に合わせた段階的な導入を推進します。 開発担当者のコメント 「物流現場では、毎日何百もの判断が経験と勘で行われています。W3 FluxViewは、その一つひとつの判断にデータという根拠を添えることで、現場を”勘と経験の属人運営”から”科学的なオペレーション”へと変革します。導入にあたっては、お客様の業務フローに合わせた設計・カスタマイズを行い、確実に現場へ定着させることをお約束します。まずは課題診断とデモンストレーションを通じて、W3 FluxViewがもたらす変化を体感ください。」 (株式会社ダイアログ 開発担当者) 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 [...]

2026-06-03T13:40:55+09:002026年 6月 3日 |

ダイアログ、シリーズAラウンドで5.5億円を調達。金融機関4行によるDebtの1.3億円をあわせ、合計6.8億円の資金調達を完了。

DXでサステナブルな物流を目指すダイアログ、シリーズAラウンドで5.5億円を調達。金融機関4行によるDebtの1.3億円をあわせ、合計6.8億円の資金調達を完了いたしました。 「ロジスティクス」×「IT」を基盤に、革新的な物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝、以下「ダイアログ」)は、パーソルクロステクノロジー株式会社およびBIPROGY株式会社を引受先とした第三者割当増資によるシリーズAラウンドにて5.5億円の資金調達を完了しました。 また、金融機関4行から総額1.3億円の融資を受け、EquityとDebtの合計6.8億円の調達が完了しました。 今回の資金調達を通じて、当社はさらなる成長と進化を目指し、物流業界の発展と革新に貢献してまいります。 資金調達の背景と目的 ダイアログは、今後のIPOを見据え、WMS事業のさらなる拡大や物流関連の新サービスのリリースを加速させるために本調達を実施しました。調達した資金は以下のような成長施策に活用し、より一層の競争力強化を目指します。 WMS機能の開発強化:先端技術の導入による新機能の追加と、既存機能の最適化を図り在庫管理システムの枠を超えたサービス提供を目指します。 物流周辺サービスの開発:物流プロセスの周辺領域における新たなサービス提供で、ワンストップソリューションの充実を目指します。 人材採用と育成:専門性の高い人材を積極的に採用し、スピーディな成長に向けた組織体制を整備します。 マーケティングおよびリブランド:認知度の向上とブランドの価値向上を図り、さらなる市場拡大に繋げます。 今後の展望 1. パーソルクロステクノロジー株式会社との提携によるシナジー ダイアログとパーソルクロステクノロジー株式会社は、製造業や物流業界におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、業界全体の市場拡大に貢献します。 特に、人材交流やノウハウの共有によるプロジェクト生産性の向上、さらにはモノづくり関連のハードウェア連携開発による新たな価値創造に注力し、製造・物流業界におけるDXコンサルティング・ソリューションサービスを共に加速してゆきます。 2. BIPROGY株式会社との提携によるシナジー ダイアログとBIPROGY株式会社は、双方の専門領域を掛け合わせることで物流周辺サービスを強化し、競争優位性の確立を目指します。 また、同社の広範なネットワークを活用し、大規模案件の創出およびグローバル展開を加速させ、当社の事業の幅を広げてまいります。 ダイアログのビジョン:「Stylish Logistics」の実現へ ダイアログは、持続可能で効率的な物流業界の実現を目指し、「Stylish Logistics」というコンセプトのもと、業界の無駄や非効率を解消するための変革を推進します。これにより、クライアントやパートナー企業との連携を強化し、新しい物流体験を創造してまいります。 ■出資者のコメント ▼パーソルクロステクノロジー株式会社  代表取締役社長 正木 慎二様 このたび、ダイアログ社と資本業務提携を結び、物流業界の課題に対して共に取り組んでいけることを大変嬉しく思います。 物流業界は、人手不足と反比例するEC市場・宅配貨物の拡大によりデジタルトランスフォーメーションの進展が急務であり、私たちはダイアログ社と共に、その変革を推進していきたいと考えております。 私たちパーソルクロステクノロジーはITとモノづくりのエンジニアおよびコンサルタントが多数所属しております。 ダイアログ社の物流業界におけるDX知見やノウハウと私たちの技術力や人材を掛け合わせ、物流業界の生産性向上に寄与し、業界全体の発展に貢献してまいりたいと思います。 ▼BIPROGY株式会社  業務執行役員 松本 裕志様 今回のラウンドで、株主としてご支援できることを大変嬉しく思います。 ダイアログ様は、革新的な方法で物流業界の課題を解決し、持続可能で効率的な物流の実現を目指されています。 私たちはダイアログ様のビジョンと WMS をはじめとするソリューションに大きな可能性を感じ、出資いたしました。 BIPROGYグループ [...]

2025-06-20T10:45:40+09:002024年 12月 9日 |

在庫管理システム「W3 mimosa」が「ASPICクラウドアワード2024」において『先進ビジネスモデル賞』を受賞しました。

在庫管理システム「W3 mimosa」が「ASPICクラウドアワード2024」において『先進ビジネスモデル賞』を受賞しました。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)が提供するSaaS型在庫管理システム「W3 mimosa」は、一般社団法人日本クラウド産業協会(ASPIC)が2024年11月20日に発表した「第18回ASPICクラウドアワード2024」の「社会業界特化系ASP・SaaS部門」において、『先進ビジネスモデル賞』を受賞しましたことをお知らせいたします。 ■「W3 mimosa」について SaaS型在庫管理システムである「W3 mimosa」は、在庫状況や作業結果がリアルタイムで反映されるので、正確な在庫管理を実現できます。 ミモザの特徴は、多荷主・多拠点への対応や、ECモールやPOS連携も可能となっており、導入までのスピード感も評価されております。3PL・食品・アパレルなど業界や業種を問わず幅広くご利用をいただけます。 サービスサイトURL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ■「ASPICクラウドアワード」について ASPIC クラウドアワードは、一般社団法人日本クラウド産業協会が、社会に有益な「安全かつ安心」できるクラウドサービスの普及及び市場拡大を目的として総務省後援のもと実施する、日本国内で優秀かつ有益なサービスを表彰する取り組みです。2007年に創設され、今年で18回目の開催となります。 URL:https://www.aspicjapan.org/event/award/18/index.html ■今後の展望 「W3 mimosa」は、ユーザー様からのご意見ご要望を取り入れた新機能を定期的にリリースしており、ユーザー様にご満足いただける機能拡充とサービス向上に取り組んでおります。 「W3 mimosa」は、2025年5月にリリースから5周年を迎えます。5周年の節目として現在様々なキャンペーンも企画しており、より皆様から愛されるソリューション目指し進化し続けます。今後も、倉庫管理システムとしてのサービス内容を一層強化し、物流業界の課題解決と生産性向上に向けた付加価値の高いサービスの提供に努めてまいります。 ■株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝)はクラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMSやシステム開発等によるDX化から倉庫運用までEnd to Endで提供しています。2013年に設立し現在10周年を迎え、これまでの利用顧客数は500社超となっています。 ■W3シリーズにおける近年の受賞歴 2021年:「日本マーケティングリサーチ機構」『経営者に選ばれる物流システム No.1』(W3 mimosa) 「第15回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021」「社会業界特化系ASP・SaaS部門」『サービス連携賞』(W3 mimosa) 2018年:「第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」「ASP・SaaS部門」『社会・業界特化系分野先進技術賞』(W3 sirius) ■会社概要 会社名  :株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141‐0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 URL    :https://www.dialog-inc.com/

2024-11-26T16:37:03+09:002024年 11月 26日 |

「医療現場でのWMS活用に関する実態調査」を実施いたしました

「医療現場でのWMS活用に関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「医療現場でのWMS活用に関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、医薬品管理経験のある医療関係者108名に対し、医療現場でのWMS活用に関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら ●調査概要 調査概要:医療現場でのWMS活用に関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2024年4月30日~同年5月8日 有効回答:医薬品管理経験のある医療関係者108名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 資料のダウンロードはこちらから https://www.dialog-inc.com/contact/wpdl6/ ●「W3 mimosa」サービスサイト URL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ●お問い合わせ先 株式会社ダイアログ:https://www.dialog-inc.com/ メールアドレス:yamamotok@dialog-inc.com

2024-11-01T19:13:07+09:002024年 9月 19日 |

クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa」が「IT導入補助金2024」の対象に認定されました

株式会社ダイアログのクラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa」が「IT導入補助金2024」の対象に認定されました。     株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、2024年5月15日、経済産業省が推進する「IT導入補助金2024」の支援事業者として認定を受けたことをお知らせいたします。 この度の認定により、補助対象の中小企業・小規模事業者に該当する企業において、当社が開発・提供する、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa(ミモザ)」導入にかかる費用の費用の50%(最大60万円)を補助金として申請することが可能となります。 今回は、IT導入補助金2023に続き3回目の採択となっており、引き続き支援事業者としてより多くのお客様の業務改善・事業拡大に貢献してまいります。   ◎IT導入補助金とは 経済産業省による中小企業・小規模事業者など向けにITツールの導入を支援する制度。ツール導入経費の一部を補助金として交付し、事業展開・拡大をサポートすることを目的としています。 IT導入補助金2024サイトURL:https://it-shien.smrj.go.jp/ ◎W3 mimosaとは ビジネスのフェーズに合わせて必要な機能をカスタマイズなしで即時導入可能なサービスとして作ったSaaS型在庫・倉庫管理システム。スタートアップから大企業まで、事業規模の変化に適応させながら、使用する機能を選択できる、ビジネスの伴走者のようなシステムがコンセプト。 サービスサイトURL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ◎W3 mimosaの特徴 ・高機能 複数拠点の一元管理可能な統合ユニット機能をはじめとする150以上の機能を標準搭載しており、使いたい機能を選んで使い始める事が可能。40以上の販売管理システム、配送管理システムとの連携実績もあり導入がスムーズ。 ・最適 物流・製造・アパレル・ECなどtoC、toB向けに業界別テンプレートを完備しているため、業務の標準化が可能。不要な機能は一切ないため、低コストで利用可能。 ・最短導入 ノンカスタマイズで即時導入可能。最短1週間で利用開始。ビジネス拡大による拠点増加など、あらゆる需要変動に合わせて、物流システム網を素早く構築することが可能。    ■株式会社ダイアログとは 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝)はクラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMSやシステム開発等によるDX化から倉庫運用までEnd to Endで提供しています。2013年に設立し現在10周年を迎え、これまでの利用顧客数は500社超となっています。 ■お問合せ先 株式会社ダイアログ メールアドレス:yamamoto@dialog-inc.com

2024-05-22T14:30:32+09:002024年 5月 22日 |

「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしました

「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「WMSのリプレイスに関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、WMSの選定に携わっている担当者101名に対し、WMSのリプレイスに関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら ●調査概要 調査概要:WMSのリプレイスに関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2024年4月2日〜同年4月3日 有効回答:運送・輸送業企業でWMSのリプレイスを検討しており、WMSの選定に携わっている担当者101名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 資料のダウンロードはこちらから https://www.dialog-inc.com/contact/wpdl2/ ●「W3 mimosa」サービスサイト URL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ●お問い合わせ先 株式会社ダイアログ:https://www.dialog-inc.com/ メールアドレス:yamamotok@dialog-inc.com

2024-05-09T15:37:47+09:002024年 5月 9日 |

「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしました

「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしました 株式会社ダイアログ(代表取締役:方志嘉孝)は、「WMSの導入と経営に関する実態調査」を実施いたしましたので、お知らせいたします。 「ロジスティクス」×「IT」をベースとする株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、WMSを導入している倉庫・物流業の経営者・役員・倉庫現場責任者・役員相当・ 部長相当・課長相当103名に対し、WMS導入と経営に関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 詳細はPRtimes記事をご覧下さい。 PRtimes記事はこちら ●調査概要 調査概要:WMS導入と経営に関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2024年2月26日~同年2月27日 有効回答:WMSを導入している倉庫・物流業の経営者・役員・倉庫現場責任者・役員相当・ 部長相当・課長相当103名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ●「W3 mimosa」サービスサイト URL:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ ●お問い合わせ先 株式会社ダイアログ:https://www.dialog-inc.com/ メールアドレス:yamamotok@dialog-inc.com

2024-04-05T10:04:43+09:002024年 4月 5日 |

ダイアログは、「株式会社HAI ROBOTICS JAPAN」とパートナーシップ契約を締結いたしました

ダイアログは、物流ソリューションを提供する「株式会社HAI ROBOTICS JAPAN」とパートナーシップ契約を締結いたしました 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する 株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝、以下「ダイアログ」)は、ロボット提供を軸に倉庫保管密度と作業効率が上がるソリューションを提供する 株式会社HAI ROBOTICS JAPAN(本社所在地:埼玉県入間郡、代表取締役:新井 守、以下「HRJ」)と2024年1月1日付でパートナーシップ契約を締結したことをお知らせします。 本パートナーシップ締結はHRJが展開する、物流ロボットACR(Autonomous Case-handling Robot、自動ケースハンドリングロボット)を中心とした、物流ソリューションと連携する、ソフトウェアの新規共同開発を目的としています。 ■日本企業の物流ニーズを反映し、最適化されたシステムを開発していく 今回のパートナーシップ契約締結は、業務面・システム面にて物流改善を得意とするダイアログと、ロボティクス導入・自動化のソリューション提供を得意とするHRJにて物流ノウハウを共有することで、日本の物流に最適化したソフトウェアの開発が実現します。日本のユーザーに最適化されたソフトウェアの提供を実現することで、日本市場でのシェア拡大を目指しています。 (左)株式会社ダイアログ:代表取締役 方志 嘉孝 (右)株式会社HAI ROBOTICS JAPAN:代表取締役 新井 守 ■株式会社HAI ROBOTICS JAPANについて ロボット提供を軸に倉庫保管密度と作業効率が上がるソリューションを提供する、株式会社HAI ROBOTICS JAPAN(本社所在地:埼玉県入間郡、代表取締役:新井 守)は常に技術力の向上を求め、「人や社会に新たな価値あるロボットを提供し続ける」というミッションを掲げ、日本のマーケットに合わせてサービスを提供し、スピーディーな現場構築と自動化・デジタルトランスフォーメーションの推進を目指してまいります。 企業サイト:https://www.hairobotics.com/jp/   ■株式会社ダイアログについて 会社名  :株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141‐0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 URL   :https://www.dialog-inc.com/ 本件に関する問い合わせ先:株式会社ダイアログ Email:marketing@dialog-inc.com

2024-01-10T15:57:29+09:002024年 1月 10日 |

株式会社ソーシャルグッドカンパニーとの業務提携のお知らせ

株式会社ソーシャルグッドカンパニーとの業務提携による、倉庫人材マッチングサービス“SOUMATCH”共同展開のお知らせ 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:方志 嘉孝)および子会社である株式会社ニューロ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:方志 嘉孝)は、倉庫人材マッチングサービス“SOUMATCH”等を提供する株式会社ソーシャルグッドカンパニー(本社:山梨県甲府市、CEO:赤池 侑馬)と、業務提携しましたことをお知らせいたします。 SOUMATCHは、全国4,000以上の就労継続支援A型事業所と連携し、障害や難病によってフルタイムでは働けないものの一般就労者と同等のスキルを有する方々と、人材不足に悩まされている倉庫をマッチングするサービスです。 SOUMATCHでは、障害のある人をマネジメントする専門スタッフを必ず1名以上配置することで、倉庫の現場担当者のマネジメントコストを一切かけることなく、人員を確保することが可能となっている点が特長です。 ダイアロググループでは、SOUMATCHが、昨今の物流業界を取り巻く人材不足解消に向けた取り組みであることのみならず、物流を通じてあらゆる人に輝く機会を提供できるサービスであることに強く共感し、取引先等への展開支援を軸とした業務提携を行うことといたしました。 これからもダイアログは、テクノロジーの力で物流を変革し新たな価値を生み出すことで、物流にかかわるすべての人をHAPPYにしてまいります。 本リリースに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ダイアログ(担当:浦谷) TEL:03-6421-7455 ※現在、全面リモートワークに移行しておりますので、つながりにくい場合がございます。予めご了承ください。 MAIL:contact@dialog-inc.com 株式会社ダイアログ 名称 : 株式会社ダイアログ 代表者 : 代表取締役社長 方志 嘉孝 サービスサイト:クラウド型在庫・倉庫管理システム「W3 SIRIUS」 所在地 : 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 設立 : 2013年11月08日 クラウド型在庫・倉庫管理システム「W3 SIRIUS」は、導入企業160社・流通総額2500億円を突破 株式会社ソーシャルグッドカンパニー 名称  : 株式会社ソーシャルグッドカンパニー 代表者 : 赤池侑馬 事業内容:  BPOマッチング事業・人材教育事業・EC事業 設立  : 2020年1月22日 所在地 : 山梨県甲府市中央2丁目9−20タカオカビル1F

2024-03-12T18:53:11+09:002020年 9月 23日 |
Go to Top