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【6/23(火)14時スタート】現場データを単なる「記録」で終わらせない!経営に直結する「利益の見える化」ウェビナー

物流収支管理ウェビナー 現場データを「経営の武器」に変える方法 物流収支管理ウェビナー 現場データを「経営の武器」に変える方法 ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ 日時 2026年6月23日(火) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年6月23日(火) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 人手不足やコスト高騰が深刻化する物流業界において、「現場のコストと生産性をリアルタイムに把握すること」は、もはや経営の最重要課題です。 現場で蓄積される作業実績や在庫データを、単なる「記録」で終わらせず、経営判断に直結する「利益の見える化」へつなげる具体的な方法とは?本セミナーでは、WMS「W3 mimosa」と物流経営可視化プラットフォーム「W3 Accounting」の連携がもたらす、次世代の物流経営のアプローチを解説します。 実際の導入事例や、実際のシステム画面デモを交え、「翌朝に利益状況が見える物流経営」のリアルをお伝えします。 また、実際の運用現場をご自身の目で確かめられる「YellowTail川越DC見学会」についてもあわせてご案内いたします。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 14:00 ~ 14:05 オープニング 14:05 ~ [...]

2026-06-15T18:48:40+09:002026年 6月 9日 |

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始 進捗・配置・コストをひとつの画面でつなぎ、現場の「今」を数字で掴む。予測に基づいたスマートな進行管理を実現。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流センター向けオペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView(ダブリュースリー フラックスビュー)」の提供を開始いたします。 W3 FluxViewは、進捗管理・人員配置・原価分析をリアルタイムに統合し、物流現場における意思決定の速度と精度を飛躍的に向上させる、エンタープライズ向けプラットフォームです。お客様ごとの業務要件に合わせた導入設計とカスタマイズにより、確実な定着と効果創出を支援します。 製品紹介ページはこちら 「W3 Fluxview」開発の背景 物流業界では、EC需要の拡大に伴い倉庫オペレーションの複雑化が進む一方、2024年・2026年問題に象徴される労働時間規制の強化と慢性的な人手不足が深刻化しています。多くの物流センターでは、工程ごとの進捗を紙やExcelで集計し、人員配置は管理者の経験と勘に頼っているのが実情です。その結果、遅延の発見が遅れる、外注費の膨張を月末まで把握できない、管理者ごとに判断基準が異なり現場が混乱するといった課題が日常的に発生しています。 こうした物流現場の構造的な課題を解決するため、現場の「人・モノ・設備」をデジタル上で統合する「デジタルツイン」の思想に基づき、リアルタイム可視化とデータドリブンな最適配置を一体で実現するプラットフォーム「W3 FluxView」を開発いたしました。 「W3 FluxView」の概要 W3 FluxViewは、物流センターの進捗・配置・コストをひとつの画面上でリアルタイムに統合する、次世代オペレーション管理プラットフォームです。現場の状況把握から人員の再配置、原価の日次管理までをシームレスにつなぎ、管理者の判断を支援します。配置計画から実績入力、コスト分析までが同一のデータソースでつながる循環型管理により、PDCAサイクルの高速化を実現します。 ▼「W3 Fluxview」サービス詳細ページはこちら https://www.dialog-inc.com/service/w3-fluxview/ 必要な情報にいつでもどこからでもアクセス。直感的なインターフェースで現場のDXを加速します。 主な特長 リアルタイム・ダッシュボード 入荷・出荷・梱包など全工程の進捗状況をKPIカードで一覧表示します。遅延傾向にある工程をシステムが自動検知し、現場責任者へアラートを通知。さらに、現在のUPH(時間あたり処理数)に基づき工程ごとの完了見込み時刻を予測し、先回りした意思決定を可能にします。5秒更新のリアルタイムデータにより、現場にいなくてもセンターの「健康状態」がひと目で把握できます。 直感的な最適人員配置 自動配置機能に加え、ドラッグ&ドロップによるタイムライン形式の配置変更機能を搭載。スキル・資格・予定差分を考慮しながら、直感的な操作で人員配置を組み替えることができます。各工程の資格・スキル要件と作業者属性を照合し、適材適所の配置をガイドします。配置変更は即座に端末へ通知され、5分前リマインド機能も搭載しています。 スマートフォン・スマートウォッチ連携 配置変更や応援指示をスマートフォンおよびスマートウォッチへ即時通知。当日の工程を順序通りに表示し、開始・中断・完了を最小限のタップで操作できます。前工程が未完了の場合の次工程開始制限など、現場のルールをシステムで担保し、作業者の入力はリアルタイムに管理画面へ反映されます。 リアルタイム原価・収支管理 荷主別・工程別・雇用区分別の原価を日次決算レベルで可視化。人件費や外注費の膨張をその日のうちに発見し、打ち手の優先順位付けを支援します。派遣会社別の稼働率・UPH・単価を統合管理し、パフォーマンスに基づいた最適な外注戦略の立案も可能です。 導入メリット 導入の流れ W3 FluxViewは、お客様の現場課題に合わせた段階的な導入を推進します。 開発担当者のコメント 「物流現場では、毎日何百もの判断が経験と勘で行われています。W3 FluxViewは、その一つひとつの判断にデータという根拠を添えることで、現場を”勘と経験の属人運営”から”科学的なオペレーション”へと変革します。導入にあたっては、お客様の業務フローに合わせた設計・カスタマイズを行い、確実に現場へ定着させることをお約束します。まずは課題診断とデモンストレーションを通じて、W3 FluxViewがもたらす変化を体感ください。」 (株式会社ダイアログ 開発担当者) 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 [...]

2026-06-03T13:40:55+09:002026年 6月 3日 |

【7/9(木)11:00】保税蔵置場DXウェビナー~保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか~

保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? 保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)
  視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |本セミナーで伝えたいこと ● 保税業務の負荷が、システム導入だけでは減りにくい理由 ● Excel併用、二重入力、属人化が残る構造的な背景 ● 現場作業、記録管理、保税管理までを一体で見直す業務改善の方向性 ● 保税業務に対応したWMS活用による、業務標準化・省人化のポイント |セミナー概要 保税蔵置場では近年、人手不足の深刻化や業務の属人化に加え、NACCS対応、税関対応、保税台帳管理、Excel運用、二重入力など、現場・管理業務の双方で多くの課題が顕在化しています。 また、システムを導入していても、作業計画・現場作業・記録管理・保税管理が分断されたままでは、業務負荷の削減や標準化につながらず、「結局アナログ運用が残ってしまう」といったケースも少なくありません。 本ウェビナーでは、保税蔵置場の実例をもとに、現場で起こりがちな非効率や属人化の原因を整理しながら、作業計画から現場作業、記録管理、保税管理までを一体で改善するためのポイントを解説します。 保税業務に対応したWMS活用を中心に、Excel運用や二重入力の削減、保税台帳管理、NACCS対応、現場業務の標準化など、業務改善につながる具体的なヒントをお届けします。 |タイムスケジュール [...]

2026-06-11T21:12:52+09:002026年 6月 1日 |

【好評につき第2弾】倉庫見学会~IT企業が創った物流会社で運用を体感!~

「百聞は一見にしかず」——WMSを導入したリアルな倉庫現場を実際に歩き、担当者に直接質問できる見学会です。前回・前々回ともに大好評をいただき、今回もご要望にお応えして開催いたします。 \ 前回参加者の3人に2人が最高評価の『大変満足』と回答! / お申し込みはこちらから 概要 開催日程 アクセス ― こんなお悩みありませんか? ― 本見学会は、物流の課題を抱えるすべての事業者様を対象にしています。 WMSを検討している方も、物流のパートナーを探している方も、ぜひご参加ください。 3PL事業者・WMS検討中の方 WMSの導入を検討しているが、実際の現場での動きが想像できない 収益管理・原価管理が属人化していて、経営の数字がリアルタイムで把握できない 社内説得のために、導入事例や稼働中の現場を見せられる場が欲しい 物流コストが増え続けているが、どこから手をつければいいかわからない EC事業者・荷主の方 自社の物流業務をアウトソースしたいが、信頼できる委託先を探せていない ECフルフィルメント業者を検討中だが、実際の現場を見て判断したい 出荷ミス・在庫ズレが多く、現場の運用改善を急いでいる 物流業務コンサルティングを探しているが、実績のあるパートナーが見つからない [...]

2026-06-01T14:18:55+09:002026年 5月 25日 |

「LGX2026 物流&SCM変革テックEXPO」出展のお知らせ

「LGX2026 物流&SCM変革テックEXPO」出展のお知らせ このたび株式会社ダイアログは、2026年4月15日(水)より幕張メッセで開催される、物流・SCM領域のDXに特化した展示会「LGX 2026 物流&SCM変革 テック EXPO」に出展いたします。 弊社ブースでは、主力製品であるWMS(倉庫管理システム)「W3シリーズ」をはじめ、データ活用による収益管理の改善や、現場のムダを可視化する戦略的な物流DXソリューションをご紹介いたします。  開催概要 展示会名 LGX 2026 物流&SCM変革 テック EXPO(Startup JAPAN EXPO 2026 同時開催) 日時 2026年4月15日(水)・16日(木) 10:00~17:00 会場 幕張メッセ 国際展示場 展示ホール7・8 ブース番号 13-36 参加費 無料(事前登録制) 主催 Eight(Sansan株式会社) 主な展示・紹介内容 物流DXソリューション:データ活用による物流の「利益を生む拠点」化、リアルタイム可視化 WMS(倉庫管理システム):カスタム型「W3 sirius」 / SaaS版「W3 mimosa」 展示会の詳細については、以下の下記ページをご参照ください。 https://eight-event.8card.net/lp/startup-japan/lgx/2026/  来場登録 本展示会は事前登録が必要です。 ご来場の際は、以下の公式サイトより事前登録をお願いいたします。 https://eight-event.8card.net/lp/startup-japan/lgx/2026/?code=lgx_sp_pk&utm_source=sp 単なるシステム提供に留まらず、蓄積されたノウハウに基づき、物流・SCM全体の最適化に向けた取り組みをご提案いたします。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 来場登録はこちらから 「LGX2026 [...]

2026-04-09T20:43:49+09:002026年 4月 9日 |

「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026」出展のお知らせ

「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026」出展のお知らせ このたび当社は、2026年3月12日(木)・13日(金)に品川インターシティーホールで開催される「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026」に出展いたします。 本展示会では、物流倉庫におけるロボティクス活用、自動化、省人化、オペレーション改善など、物流現場の効率化と高度化に向けた最新ソリューションが紹介されます。 当社ブースでは、物流現場の生産性向上およびコスト削減を実現した具体的な改善事例のご紹介に加え、実運用を想定したWMSおよび物流運用のデモンストレーションをご覧いただけます。また、物流データを活用した請求・採算管理サービスについてもご紹介し、貴社の課題や運用状況に応じた個別相談も承ります。 物流業務の効率化や属人化の解消、コスト最適化をご検討中の企業様にとって、実務に直結する具体的なヒントをご提供いたします。  展示会概要 展示会名 物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026 日時 2026年3月12日(木)・13日(金)9:00~17:00 会場 品川インターシティーホール(東京都港区港南2-15-4) ブース番号 R-11 参加費 無料(事前登録制) 主催 日鉄興和不動産株式会社 協賛(順不同) 東芝テック株式会社 ExotecNihon株式会社 展示会の詳細については、以下の公式資料をご参照ください。 https://www.toshibatec.co.jp/event/info/100241010260312/pdf/100241010260312.pdf  来場登録 ご来場には事前登録が必要です。以下のURLよりお申し込みください。 https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=makd-lipena-65bcc0f7e5ae66b370ed73ab627d4433 ※ご登録後に発行される入場用QRコードをご持参ください。 物流改善に関心のある方は、ぜひこの機会に当社ブースへお立ち寄りください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 来場登録はこちらから 物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026に出展します。 このたび当社は、2026年3月12日(木)・13日(金)に品川インターシティーホールで開催される「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026」に出展いたします。 本展示会では、物流倉庫におけるロボティクス活用、自動化、省人化、オペレーション改善など、物流現場の効率化と高度化に向けた最新ソリューションが紹介されます。 当社ブースでは、物流現場の生産性向上およびコスト削減を実現した具体的な改善事例のご紹介に加え、実運用を想定したWMSおよび物流運用のデモンストレーションをご覧いただけます。また、物流データを活用した請求・採算管理サービスについてもご紹介し、貴社の課題や運用状況に応じた個別相談も承ります。 物流業務の効率化や属人化の解消、コスト最適化をご検討中の企業様にとって、実務に直結する具体的なヒントをご提供いたします。  展示会概要 展示会名 物流倉庫ロボティクス・オペレーション展2026 日時 2026年3月12日(木)・13日(金)9:00~17:00 会場 品川インターシティーホール(東京都港区港南2-15-4) ブース番号 R-11 参加費 無料(事前登録制) [...]

2026-04-09T20:39:27+09:002026年 2月 26日 |

WMSデータを起点に、現場・採算・請求をつなぐ物流倉庫向けサービス「W3 accounting」の提供を開始

WMSデータを起点に、現場・採算・請求をつなぐ物流倉庫向けサービス「W3 accounting」の提供を開始 物流現場では、作業データや収支が十分に活用されず、実態が見えにくい状況が続いています。「W3 accounting」は、作業実績データを活用し、個別開発なしで現場・採算・請求を一気通貫で管理できます。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流倉庫で利用されているWMS(倉庫管理システム)の稼働実績データを活用し、作業実績から生産性・採算管理、請求に必要な情報の算出までを一気通貫で行える新サービスの提供を開始しました。 本サービスは、3PL事業者(倉庫業)や自社で倉庫・物流機能を保有する企業など、物流に携わる企業全般を対象とし、物流現場のデータを経営・請求業務にまでつなげることを目的としています。 資料ダウンロード W3 accountingの開発背景|物流倉庫・請求業務に共通する構造的課題 ■ 物流倉庫における課題 物流倉庫では、WMSの導入により作業実績データの取得が一般化してきました。 しかしその一方で、取得したデータが十分に活用されていないケースも少なくありません。 ・作業工程別の生産性が把握できず、改善がベテランの経験や勘に依存している ・人件費・資材費・配送費などのコストが分散管理され、全体像が見えない ・収支は月次決算まで確定せず、日々の採算がブラックボックス化している ■ 請求業務における課題 請求業務では、荷主ごとの契約条件が複雑化する中で、属人的かつ高負荷な運用が常態化しています。 ・荷主別の条件が複雑で、請求書作成に膨大な時間がかかる ・転記ミス・集計ミスによる「請求漏れ」リスク(累積で数百万円規模になるケースも) ・ベテランスタッフしか扱えない複雑なExcelによる属人化 こうした課題を背景に、物流現場の実績データを起点として、現場・採算・請求を一気通貫で管理できる仕組みとして本サービスを開発しました。 本サービスは、最新のAI技術を強みに、3PL事業者向けの収支管理や物流BI、梱包最適化、AIエージェント開発を手がけるMonoLu株式会社(https://monolu.co.jp/)との共同開発により実現しています。 サービス概要|3つの柱から実現される一元管理 本サービスは、WMSの稼働実績データを自動で取得し、物流現場の「実績」を起点に、生産性管理・採算管理・請求業務を一元化します。 コスト・生産性の管理 作業の開始・終了をトラッキングし、WMSの実績データを自動取得することで、工程別の工数や生産性を日次で集計・可視化。現場の稼働状況を定量的に把握し、改善ポイントを明確にします。 採算管理 売上から変動費・固定費配賦を差し引いた荷主別損益を自動計算し、費目別のコスト構造や工程・業務ごとの収益性を可視化。どの業務が利益を生み、どこに改善余地があるのかを把握できます。 請求データの自動生成 ノーコードで計算式やロジックを設定し、荷主別の単価テーブルや条件分岐にも対応。実績データとロジックを掛け合わせることで、複雑な請求条件にも対応した請求データを一括で生成します。 【導入メリット】 ・現場データに基づく生産性・採算の可視化による改善スピード向上 ・日次での収支把握による経営判断の迅速化、リスク低減 ・請求業務の工数削減、ヒューマンエラー防止、属人化の解消 導入事例|3PL企業※企業名非公開 ・締め処理工数:3日 → 約1時間(Excel管理を廃止) ・収支管理頻度:月次 → 日次(リアルタイム可視化を実現) ・マスタ更新作業:1日 → 約30分(作業負担を大幅削減) 今後の展望|物流データ活用を広げる機能拡張を順次予定 今後は、配送コスト管理機能の強化や、複数拠点を横断的に把握できるダッシュボードの拡張を進める予定です。 また、AIを活用した改善診断・分析機能や、モーションキャプチャ※を活用した自動生産性取得機能など、物流現場の高度化・省力化を支援する機能の開発も視野に入れています。 ※モーションキャプチャとは、作業者の動きや姿勢をセンサー等で取得し、作業内容や動作量をデータとして記録・分析する技術です。 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在13期目を迎え、これまでのW3シリーズ取引先は750社超となっています。 [...]

2026-04-30T13:55:22+09:002026年 1月 16日 |

同名他社の報道に関するお知らせ

同名他社の報道に関するお知らせ 平素より当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 現在、同名または類似の社名を持つ別企業に関する報道がなされておりますが、当社とは一切関係ございません。 お客様各位、関係各社様へご安⼼くださいますようお願いするとともに、今後とも⼀層のご⽀援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社ダイアログ マーケティングチーム メールアドレス:marketing@dialog-inc.com(担当:土谷)

2025-10-16T16:17:55+09:002025年 10月 14日 |

弊社代表方志のインタビュー記事が物流専門紙「カーゴニュース」に掲載されました。

物流情報の専門紙「カーゴニュース」の紙面&オンラインサイトへ掲載されました。物流情報の専門誌「カーゴニュース」の紙面とオンラインサイトにて、弊社代表方志のインタビュー記事が掲載されました。(カーゴニュース8月12日号に掲載)「システム・業務の双方から物流DXを支援」ぜひご一読くださいませ。 記事を読む

2025-08-18T20:38:20+09:002025年 8月 18日 |

株式会社ダイアログのSaaS型WMS「W3 mimosa」が、経済産業省推進の「IT導入補助金2025」対象ツールとして認定されました。

株式会社ダイアログのSaaS型WMS「W3 mimosa」が経済産業省推進の「IT導入補助金2025」対象ツールとして認定されました この認定により、低コストで先進的な在庫管理システムの導入が可能となり、企業様の事業拡大を支援します。 「物流」×「IT」を基盤に総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログ(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:方志 嘉孝)は、経済産業省が推進する「IT導入補助金2025」のIT導入支援事業者に採択されました。 これに伴い、当社が提供するSaaS型倉庫・在庫管理システム「W3 mimosa(ミモザ)」が補助金の対象ツールとして認定されたことをお知らせいたします。 補助対象となる中小企業・小規模事業者の皆様は、「W3 mimosa」の導入費用のうち最大50%を補助金として申請いただけます。 ■背景 EC市場の拡大に伴い、宅配便の取扱個数は年々増加しています。それにより、在庫管理や倉庫オペレーションに課題を抱える企業が増加しています。 今回「W3 mimosa」が「IT導入補助金2025」の対象に認定されたことで、これまで導入ハードルの高かった企業様にも、コストを抑えて先進的な在庫管理システムを導入いただけるようになり、業務効率化や事業拡大の一助となることを目指しています。 なお、当社は「IT導入補助金2024」に続き、今回が4度目の採択となります。 ■IT導入補助金について IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の生産性向上やDX推進を目的に、業務効率化に資するITツールの導入費用を補助する制度です。 対象となるITツール(ソフトウェア、サービス等)は事前に事務局の審査を受け、補助金HPに公開(登録)されているものとなります。※1 また、相談対応等のサポート費用やクラウドサービス利用料等も補助対象に含まれます。 補助金申請者(中小企業・小規模事業者等のみなさま)は申請にあたって、IT導入支援事業者とパートナーシップを組んで申請することが必要となります。※1 ※1 複数社連携IT導入枠を除きます。 「IT導入補助金2025」公式サイトはこちら:https://it-shien.smrj.go.jp/ ■「W3 mimosa」について 「W3 mimosa(ミモザ)」は、リアルタイムな在庫状況や作業結果の可視化により、正確で効率的な倉庫・在庫管理を実現するSaaS型WMS(倉庫管理システム)です。 ECモール・POS連携、多拠点・多荷主対応などの柔軟性に加え、導入スピードの速さや業界特化型テンプレートによる業務最適化にも定評があります。 3PL、食品、アパレル業界など、幅広い業種の企業様にご利用いただいています。 「W3 mimosa」公式サイトはこちら:https://www.dialog-inc.com/service/w3-wms/ 「W3 mimosa」3つの特徴 ○高機能 複数拠点を一元管理できる統合ユニット機能をはじめ、150以上の標準機能を搭載。40以上の販売・配送管理システムとの連携実績もあり、スムーズな導入が可能です。 ○業務最適 物流・製造・アパレル・ECなど、BtoC・BtoB向けに業界別テンプレートを完備しており、業務の標準化が可能に。不要な機能を省くことで、低コストでの利用が可能です。 ○最短導入 ノンカスタマイズで即時導入可能。最短1週間で利用開始できます。ビジネス拡大による拠点増加など、あらゆる需要変動に合わせて、物流システム網を素早く構築することが実現可能です。 ■「IT導入補助金2025」対象プラン 定額プラン 100万円(年額) ユニットライセンス 20万円 →上記プランにおいて最大50%を補助金として申請可能になります。 ■株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで、End to Endの物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在13期目を迎え、これまでの利用顧客数は500社超となっています。 会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 [...]

2025-08-05T16:40:14+09:002025年 8月 5日 |
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