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データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始

データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始 現場データを自動で統合し、AIとの対話で経営判断を加速する。物流特化の統合データ基盤が実証フェーズへ 倉庫の現場では今日も、システム間のデータ連携が手作業で行われています。WMSとERPの橋渡し、取引先ごとに異なる変換ルール。その多くは特定の担当者の経験と手順書に依存したまま、せっかくのデータが「使えない資産」として眠り続けています。 物流業界向けITソリューションを展開する株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、こうした構造的課題に正面から向き合うデータ活用基盤「W3 Dataplatform」の実証実験(PoC)パートナーの募集を2026年7月より開始いたしました。 データ連携の自動化、体系的な蓄積、そしてAIによる自然言語分析。この3機能を統合することで、現場担当者が日々の業務の中でデータを問い、判断し、動ける環境を実現します。ダイアログが描く「物流OS」構想の中核を担うプロダクトとして、業界の先駆けとなる企業との共創を目指しています。 お問い合わせはこちら 背景——なぜ今、物流のデータ基盤が必要か 物流現場では日々、注文・在庫・出荷に関する大量のデータが生まれています。しかしそのデータは複数のシステムに分断されており、連携のために毎日手作業でのダウンロード・加工が発生したり、都度プログラム開発を外注したりするケースが後を絶ちません。 結果として現場は目の前の業務に追われ、データを「予測や改善」に活かす余裕を持てないでいます。「出荷効率が落ちている原因はどこか」「在庫の偏りはどのくらいか」こうした問いに答えられる環境を持つ企業と持たない企業とでは、労働力不足やコスト高騰が深刻化する中で、競争力に大きな差が生まれます。 株式会社ダイアログはこうした状況を受け、データの連携・蓄積・分析を一気通貫で担う統合基盤「W3 Dataplatform」を開発いたしました。 「W3 Dataplatform」が実現する3つの変革 1.もう開発はいらない——データをつなぎ、整え、蓄積するまでを自動化さまざまな形式のデータを取り込み、業務に合わせて整え、蓄積するまでの一連の処理を、画面上で組み立てて自動実行できます。プログラムの知識がなくても連携の流れを構築でき、決まった時間に自動で実行する設定や、外部からの指示で起動する仕組みにも対応しています。これにより、これまで担当者の手作業に依存していたデータ管理業務を、仕組みとして標準化できます。 ※本機能は、マウスやボタン操作で直感的に扱える画面インターフェース(GUI)を採用しています。 2.連携するたびに積み上がる「生きたデータ基盤」 整理されたデータを自動で体系的に蓄積し、一覧で管理できます。どのシステムからでも安全かつスムーズに参照・再利用できる状態を維持し、連携処理が走るたびに資産が積み上がる構造で、データの属人化を防ぎます。蓄積されたデータは、分析・改善・意思決定の土台として機能します。 3.「AIとのチャット」で、現場のデータをその場で読み解く 蓄積されたデータに対して「直近の出荷実績に変化はあるか」「在庫データに異常な数値はないか」「拠点ごとの効率に差はあるか」と話しかけるだけで分析を実行できます。グラフ作成やデータ抽出のスキルがなくても、業務上の疑問をそのままAIにぶつけることで、現場の判断を裏付けるデータをその場で引き出せます。 共創パートナー(PoC)プログラム概要 今回のPoCは、製品の試用にとどまりません。当社の物流特化の知見とパートナー企業の実データ・現場課題を掛け合わせ、「どうすれば現場が変わるか」を伴走しながら検証する共創プロジェクトと位置づけています。 現行業務のヒアリングから、AIを活用した具体的な成功シナリオの策定まで、当社コンサルタントが一体となってサポートし、本格導入への道筋を共に描きます。 受付開始: 2026年7月〜 対象企業: 複数システム間のデータ連携(手作業・開発コスト)に課題を抱える企業 蓄積データをAIで活用し、データを起点とした倉庫運営に挑戦したい企業 費  用: 個別見積もり(検証内容に応じてご提案) お問い合わせはこちら 今後の展望——「物流OS」のエコシステムへ 株式会社ダイアログは「Create Stylish Logistics」をタグラインに掲げ、物流業界のDXを推進しています。W3 Dataplatformが目指すのは、データの「連携」と「蓄積」にとどまらず、分析結果をもとに庫内業務の最適化までを自動で実行できる基盤です。データをつなぎ、整え、読み解き、現場を動かす——その先に、人の判断とAIが連動するデータドリブンな物流経営があります。 PoCで得たフィードバックを製品に反映しながら、対応データの種類拡充や業種別ひな型の提供を進めてまいります。さらに倉庫管理システム「W3 mimosa」をはじめとするW3シリーズとの連携を強化し、あらゆる物流システムが有機的につながる「物流OS」としてのエコシステムを拡大してまいります。 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング [...]

2026-07-07T11:04:27+09:002026年 7月 7日 |

小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」に掲載されました

小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」に掲載されました 株式会社ダイアログは、グループ会社である株式会社YellowTailが川越市で物流倉庫を運営していることから、株式会社地域新聞社が発行する小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」の制作に協力し、誌面に掲載されました。 「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」は、地域で活躍する企業や仕事を紹介し、子どもたちが地域の産業や働くことへの理解を深め、将来の進路や職業について考えるきっかけを提供するキャリア教育副教材です。川越市内の公立小学校6年生へ無償配布され、授業の中で活用されます。 誌面では、グループ会社である株式会社YellowTailが川越市で運営する物流倉庫の役割や物流の仕事、現場で働く人々の想いについて、写真やイラストを交えながら分かりやすく紹介いただきました。また、私たちの暮らしを支える物流の重要性や、物流業界の魅力についても取り上げられています。 当社グループは、物流DXを推進するシステム開発と物流現場の運営の両面から、お客様の物流課題の解決に取り組んでいます。本教材を通じて、子どもたちが地域の仕事や物流業界への理解を深め、将来の夢や職業について考えるきっかけとなれば幸いです。 今後も地域社会とのつながりを大切にしながら、次世代を担う子どもたちへのキャリア教育や地域貢献活動に積極的に取り組んでまいります。

2026-07-08T14:22:48+09:002026年 6月 30日 |

【7/16(木)11時~】AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~

物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 生成AIの登場で、企業の業務は大きく変わり始めています。しかし物流の現場では「何から手をつければよいか分からない」「ツールを導入したが定着しなかった」という声が後を絶ちません。AI活用の成否を分けるのは、モデルやツールの選定ではなく、AIが学習できる業務データを持っているかどうかです。 本セミナーでは、累計50社以上の生成AI導入を支援してきたtaleblue、経営者の意思決定に伴走するアースみらい総研、クラウドWMS「W3」で物流現場のデータを扱うダイアログの3社が、「AIの最初の一手は何か」「データを溜めるのは本当に正解か」「AIに何を任せ、何を任せないか」「3年後、差はどこに出るか」という4つの問いを、ディスカッション形式で本音で議論します。 アーカイブ動画は、お申し込みいただいた方限定で配信します。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 11:00 ~ 11:10 オープニング — [...]

2026-06-26T09:44:21+09:002026年 6月 19日 |

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始 進捗・配置・コストをひとつの画面でつなぎ、現場の「今」を数字で掴む。予測に基づいたスマートな進行管理を実現。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流センター向けオペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView(ダブリュースリー フラックスビュー)」の提供を開始いたします。 W3 FluxViewは、進捗管理・人員配置・原価分析をリアルタイムに統合し、物流現場における意思決定の速度と精度を飛躍的に向上させる、エンタープライズ向けプラットフォームです。お客様ごとの業務要件に合わせた導入設計とカスタマイズにより、確実な定着と効果創出を支援します。 製品紹介ページはこちら 「W3 Fluxview」開発の背景 物流業界では、EC需要の拡大に伴い倉庫オペレーションの複雑化が進む一方、2024年・2026年問題に象徴される労働時間規制の強化と慢性的な人手不足が深刻化しています。多くの物流センターでは、工程ごとの進捗を紙やExcelで集計し、人員配置は管理者の経験と勘に頼っているのが実情です。その結果、遅延の発見が遅れる、外注費の膨張を月末まで把握できない、管理者ごとに判断基準が異なり現場が混乱するといった課題が日常的に発生しています。 こうした物流現場の構造的な課題を解決するため、現場の「人・モノ・設備」をデジタル上で統合する「デジタルツイン」の思想に基づき、リアルタイム可視化とデータドリブンな最適配置を一体で実現するプラットフォーム「W3 FluxView」を開発いたしました。 「W3 FluxView」の概要 W3 FluxViewは、物流センターの進捗・配置・コストをひとつの画面上でリアルタイムに統合する、次世代オペレーション管理プラットフォームです。現場の状況把握から人員の再配置、原価の日次管理までをシームレスにつなぎ、管理者の判断を支援します。配置計画から実績入力、コスト分析までが同一のデータソースでつながる循環型管理により、PDCAサイクルの高速化を実現します。 ▼「W3 Fluxview」サービス詳細ページはこちら https://www.dialog-inc.com/service/w3-fluxview/ 必要な情報にいつでもどこからでもアクセス。直感的なインターフェースで現場のDXを加速します。 主な特長 リアルタイム・ダッシュボード 入荷・出荷・梱包など全工程の進捗状況をKPIカードで一覧表示します。遅延傾向にある工程をシステムが自動検知し、現場責任者へアラートを通知。さらに、現在のUPH(時間あたり処理数)に基づき工程ごとの完了見込み時刻を予測し、先回りした意思決定を可能にします。5秒更新のリアルタイムデータにより、現場にいなくてもセンターの「健康状態」がひと目で把握できます。 直感的な最適人員配置 自動配置機能に加え、ドラッグ&ドロップによるタイムライン形式の配置変更機能を搭載。スキル・資格・予定差分を考慮しながら、直感的な操作で人員配置を組み替えることができます。各工程の資格・スキル要件と作業者属性を照合し、適材適所の配置をガイドします。配置変更は即座に端末へ通知され、5分前リマインド機能も搭載しています。 スマートフォン・スマートウォッチ連携 配置変更や応援指示をスマートフォンおよびスマートウォッチへ即時通知。当日の工程を順序通りに表示し、開始・中断・完了を最小限のタップで操作できます。前工程が未完了の場合の次工程開始制限など、現場のルールをシステムで担保し、作業者の入力はリアルタイムに管理画面へ反映されます。 リアルタイム原価・収支管理 荷主別・工程別・雇用区分別の原価を日次決算レベルで可視化。人件費や外注費の膨張をその日のうちに発見し、打ち手の優先順位付けを支援します。派遣会社別の稼働率・UPH・単価を統合管理し、パフォーマンスに基づいた最適な外注戦略の立案も可能です。 導入メリット 導入の流れ W3 FluxViewは、お客様の現場課題に合わせた段階的な導入を推進します。 開発担当者のコメント 「物流現場では、毎日何百もの判断が経験と勘で行われています。W3 FluxViewは、その一つひとつの判断にデータという根拠を添えることで、現場を”勘と経験の属人運営”から”科学的なオペレーション”へと変革します。導入にあたっては、お客様の業務フローに合わせた設計・カスタマイズを行い、確実に現場へ定着させることをお約束します。まずは課題診断とデモンストレーションを通じて、W3 FluxViewがもたらす変化を体感ください。」 (株式会社ダイアログ 開発担当者) 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 [...]

2026-06-03T13:40:55+09:002026年 6月 3日 |

【2026年度入社式&新卒研修】 8名の新しい仲間が第一歩を踏み出しました

🌸【2026年度入社式&新卒研修レポート】 8名の新しい仲間が第一歩を踏み出しました🌸 2026年4月1日(水)、希望に満ちた8名の新入社員を迎え、入社式を執り行いました。経営メンバーからのメッセージを胸に研修へと臨んだ彼らは、全職種合同研修を修了し、研修修了式・辞令交付式でその成長を披露しました。入社から1ヶ月の軌跡を、ダイジェストでお届けします。 入社式当日は、経営メンバーと新入社員8名が一堂に会し、それぞれの役員から新入社員へ向けたメッセージが贈られました。 「AIを使いこなし、物流の変革者となれ」—代表取締役_方志より まず入社式で代表取締役の方志からは、テクノロジーが劇的に進化する現代において、社会人としてどうあるべきかという指針が示されました。 「AIが当たり前となる社会だからこそ、AIに『使われる』のではなく、自らの意志でAIを『使いこなす』人材へと成長してほしい」と語り、常に「お客様や仲間に自分がどのような価値を提供できるか」を追求し続けることの重要性を強調しました。 また、同日から「物流統括管理者」の設置が義務化されたことに触れ、物流が従来の「下請け」から「経営の重要拠点」へと見なされる時代に変わったことを説き、新入社員一人ひとりが「自分がこの業界を変えるのだ」という強い使命感を持って挑戦し続けるよう、熱いエールが送られました。 「プロとして120%の感動を届ける」——常務取締役_米谷より続いて、常務取締役の米谷からは、プロフェッショナルとしてのマインドセットについて語られました。自身の新卒時代の経験を振り返り、「学費を払って価値を受け取る側から、今日からは対価をいただいて価値を提供する側へとステージが変わる」という社会人としての覚悟を促しました。その上で、日々の仕事において「お客様の期待を120%超え、感動を与えられているか」を常に自問自答し、その積み重ねを大切にしてほしいと説きました。先輩社員たちの力を借りながら、謙虚に、かつ力強く成長していくことへの期待を寄せました。 「ストレスを糧にする覚悟と、無限の伸びしろ」——取締役_大屋より最後に、取締役の大屋からは、社会人生活を支える土台作りと、新卒ならではの可能性について話がありました。内定式で伝えていた「体力づくり」と「学生生活の全う」という約束を振り返りつつ、改めてプロとしての体調管理の重要性を説きました。また、新しい環境で直面するであろうストレスについて、「避けるのではなく、受け入れる覚悟を持ってどう付き合っていくかが大切である」というメンタル面での心構えを示しました。「新卒の特権は、伸びしろがあること」という力強い言葉は、新入社員たちの背中を優しく、かつ力強く押してくれるものとなりました。 役員からのメッセージを胸に、新入社員は翌日から1ヶ月間、全職種合同研修へと歩みを進めました。本研修は職種をまたいで行われ、弊社で活躍するために必要な知識や能力を、新卒一同、身につけました。■内部研修内部研修では、物流、自社製品、開発方式等、業務に従事するうえでの必須知識を幅広く学びました。また、プロジェクト実践演習では、営業提案から要件定義、設計、開発テストまでの一連のプロジェクトの流れを、各グループに分かれて体験し、実際の業務イメージを掴みました。■外部研修新入社員たちは、他社の新卒社員との合同外部研修に4日間参加しました。本研修の趣旨となる「ビジネスマナー」に加えて、他社同期との交流で、ビジネス上での関係構築について学ぶ機会にもなりました。■研修修了式兼辞令交付式研修内における成績優秀者の表彰、研修担当講師による言葉、配属先の事業部長への決意表明などを行って、研修を締めくくりました。 ダイアログでは、一緒に働く仲間を募集しております! これまで大きな成長を遂げてきたダイアログは、さらなるステージへ進もうとしています。 私たちと一緒に新たな挑戦をしてみませんか?詳しくは採用ページをご覧ください。 採用情報TOPはこちら

2026-07-08T17:44:15+09:002026年 6月 1日 |

【7/9(木)11:00】保税蔵置場DXウェビナー~保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか~

保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? 保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)
  視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |本セミナーで伝えたいこと ● 保税業務の負荷が、システム導入だけでは減りにくい理由 ● Excel併用、二重入力、属人化が残る構造的な背景 ● 現場作業、記録管理、保税管理までを一体で見直す業務改善の方向性 ● 保税業務に対応したWMS活用による、業務標準化・省人化のポイント |セミナー概要 保税蔵置場では近年、人手不足の深刻化や業務の属人化に加え、NACCS対応、税関対応、保税台帳管理、Excel運用、二重入力など、現場・管理業務の双方で多くの課題が顕在化しています。また、システムを導入していても、作業計画・現場作業・記録管理・保税管理が分断されたままでは、業務負荷の削減や標準化につながらず、「結局アナログ運用が残ってしまう」といったケースも少なくありません。本ウェビナーでは、保税蔵置場の実例をもとに、現場で起こりがちな非効率や属人化の原因を整理しながら、作業計画から現場作業、記録管理、保税管理までを一体で改善するためのポイントを解説します。保税業務に対応したWMS活用を中心に、Excel運用や二重入力の削減、保税台帳管理、NACCS対応、現場業務の標準化など、業務改善につながる具体的なヒントをお届けします。 |タイムスケジュール ※時間は前後することがございます。あらかじめご了承ください。 [...]

2026-06-23T18:49:17+09:002026年 6月 1日 |

【好評につき第2弾】倉庫見学会~IT企業が創った物流会社で運用を体感!~

「百聞は一見にしかず」——WMSを導入したリアルな倉庫現場を実際に歩き、担当者に直接質問できる見学会です。前回・前々回ともに大好評をいただき、今回もご要望にお応えして開催いたします。 \ 前回参加者の3人に2人が最高評価の『大変満足』と回答! / お申し込みはこちらから 概要 開催日程 アクセス ― こんなお悩みありませんか? ― 本見学会は、物流の課題を抱えるすべての事業者様を対象にしています。 WMSを検討している方も、物流のパートナーを探している方も、ぜひご参加ください。 3PL事業者・WMS検討中の方 WMSの導入を検討しているが、実際の現場での動きが想像できない 収益管理・原価管理が属人化していて、経営の数字がリアルタイムで把握できない 社内説得のために、導入事例や稼働中の現場を見せられる場が欲しい 物流コストが増え続けているが、どこから手をつければいいかわからない EC事業者・荷主の方 自社の物流業務をアウトソースしたいが、信頼できる委託先を探せていない ECフルフィルメント業者を検討中だが、実際の現場を見て判断したい 出荷ミス・在庫ズレが多く、現場の運用改善を急いでいる 物流業務コンサルティングを探しているが、実績のあるパートナーが見つからない [...]

2026-07-02T13:45:56+09:002026年 5月 25日 |

【6/23(火)14時スタート】現場データを単なる「記録」で終わらせない!経営に直結する「利益の見える化」ウェビナー

物流収支管理ウェビナー現場データを「経営の武器」に変える方法 物流収支管理ウェビナー 現場データを「経営の武器」に変える方法 ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ 日時 2026年6月23日(火) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年6月23日(火) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 人手不足やコスト高騰が深刻化する物流業界において、「現場のコストと生産性をリアルタイムに把握すること」は、もはや経営の最重要課題です。 現場で蓄積される作業実績や在庫データを、単なる「記録」で終わらせず、経営判断に直結する「利益の見える化」へつなげる具体的な方法とは?本セミナーでは、WMS「W3 mimosa」と物流経営可視化プラットフォーム「W3 Accounting」の連携がもたらす、次世代の物流経営のアプローチを解説します。 実際の導入事例や、実際のシステム画面デモを交え、「翌朝に利益状況が見える物流経営」のリアルをお伝えします。 また、実際の運用現場をご自身の目で確かめられる「YellowTail川越DC見学会」についてもあわせてご案内いたします。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 14:00 ~ 14:05 オープニング 14:05 ~ 14:20 なぜ今、物流経営にリアルタイムな指標が必要なのか W3 [...]

2026-06-25T18:24:50+09:002026年 5月 24日 |

ダイアログ第14期決起会後、懇親会を開催しました!

ダイアログ第14期決起会後、懇親会を開催しました! 2026年5月12日(火)、第14期決起会の後に懇親会を開催しました。 大阪からも社員が集まり、普段はなかなか顔を合わせる機会のないメンバーとも直接言葉を交わせる貴重な場となりました。ゲームを通じて笑いが生まれ、会場全体に自然と活気が広がっていきました。 業務の話にとどまらず、それぞれの思いや考えを率直に語り合える時間は、普段の仕事では見えにくい互いの人柄に触れるきっかけにもなりました。経営層も交えた近い距離での対話は、組織としての一体感をあらためて実感できる時間でした。 こうした場があることが、この会社らしさのひとつだと感じています。 次回もぜひ多くのメンバーに参加してほしいと思います。 乾杯の音頭は、新卒研修で首席を飾ったAさん。 その場にいた全員から自然と拍手が起き、和やかな雰囲気の中で懇親会がスタートしました! 大阪・東京のメンバーが一堂に会し、グラスを交わした瞬間。距離を超えて顔を見合わせると、やっぱりこの場の空気は格別でした。 ゲームの幕開けは、以心伝心ゲーム。 お題に対してチーム内で何人が同じ回答を出せるかを競うこのゲーム、シンプルなルールながら、いざ答え合わせの瞬間には笑いあり、驚きありの連続でした。 『そこで繋がるか!』『なんで全員バラバラなんだ!』 普段の業務では見えない、それぞれの個性や感覚が垣間見えるひとときとなりました。 続いて行われたのは、ボッチャ! 老若男女問わず楽しめるこのゲーム、見た目はシンプルながら、いざ対戦となると皆さん真剣そのもの。あちこちから歓声と悲鳴が 飛び交いました。 2つのゲームを制し、見事総合優勝!代表者には社長から賞金15万円が手渡されました。チーム全員の息がぴったり合った結果です。おめでとうございます! 総合準優勝チームの代表者にも、社長から賞金5万円が贈られました。最後まで優勝チームを追い詰めた粘り強い戦いぶりは、大いに会場を沸かせました。次回に期待です! 決起会から続いたこの日の懇親会は、以心伝心ゲームとボッチャを通じて笑いと熱気に包まれた時間となりました。 普段は拠点や部署を超えてなかなか顔を合わせる機会のないメンバーとも、この日は互いの人柄に直接触れることができました。 ゲームの結果に一喜一憂しながらも、会場全体に自然と一体感が生まれていたことが印象的でした。 こうして全員が同じ場に集い、言葉を交わせる機会は、組織としての結びつきをあらためて確認できる貴重なひとときです。 次回もより多くのメンバーとこの場を共有できることを楽しみにしています!! ダイアログでは、一緒に働く仲間を募集しております! これまで大きな成長を遂げてきたダイアログは、さらなるステージへ進もうとしています。 私たちと一緒に新たな挑戦をしてみませんか?詳しくは採用ページをご覧ください。 採用情報TOPはこちら

2026-07-08T15:47:47+09:002026年 5月 18日 |

「LGX2026 物流&SCM変革テックEXPO」出展のお知らせ

「LGX2026 物流&SCM変革テックEXPO」出展のお知らせ このたび株式会社ダイアログは、2026年4月15日(水)より幕張メッセで開催される、物流・SCM領域のDXに特化した展示会「LGX 2026 物流&SCM変革 テック EXPO」に出展いたします。 弊社ブースでは、主力製品であるWMS(倉庫管理システム)「W3シリーズ」をはじめ、データ活用による収益管理の改善や、現場のムダを可視化する戦略的な物流DXソリューションをご紹介いたします。  開催概要 展示会名 LGX 2026 物流&SCM変革 テック EXPO(Startup JAPAN EXPO 2026 同時開催) 日時 2026年4月15日(水)・16日(木) 10:00~17:00 会場 幕張メッセ 国際展示場 展示ホール7・8 ブース番号 13-36 参加費 無料(事前登録制) 主催 Eight(Sansan株式会社) 主な展示・紹介内容 物流DXソリューション:データ活用による物流の「利益を生む拠点」化、リアルタイム可視化 WMS(倉庫管理システム):カスタム型「W3 sirius」 / SaaS版「W3 mimosa」 展示会の詳細については、以下の下記ページをご参照ください。 https://eight-event.8card.net/lp/startup-japan/lgx/2026/  来場登録 本展示会は事前登録が必要です。 ご来場の際は、以下の公式サイトより事前登録をお願いいたします。 https://eight-event.8card.net/lp/startup-japan/lgx/2026/?code=lgx_sp_pk&utm_source=sp 単なるシステム提供に留まらず、蓄積されたノウハウに基づき、物流・SCM全体の最適化に向けた取り組みをご提案いたします。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 来場登録はこちらから 「LGX2026 [...]

2026-04-09T20:43:49+09:002026年 4月 9日 |
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