株式会社ダイアログ大阪事務所移転のお知らせ

株式会社ダイアログ 大阪事務所移転のお知らせ 本年4月1日より、弊社大阪事務所を下記に移転いたします。 新大阪駅に近く、よりアクセスしやすい場所となりました。 これを機会にさらに皆様方のご愛顧を得られますよう、専心努力いたす所存でございますのでなにとぞご高承のうえ、今後ともより一層のご指導ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 まずは略儀ながら書中をもってご通知かたがたご挨拶申し上げます。 敬具 令和4年3月 記 新住所(大阪事務所) 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4-3-7 MPR新大阪ビル 7F 電 話  03‐6421‐7455(東京代表電話) FAX  03‐6421‐7456 オフィス内 アクセス 市営地下鉄御堂筋線 新大阪駅 4番出口 徒歩6分

2024-03-12T18:34:39+09:002022年 3月 29日 |

物流のプロが物流現場を訪問、業務効率などを診断する「1day物流診断サービス」が期間限定で無料!

物流のプロが物流現場を訪問、業務効率などを診断する「1day物流診断サービス」が期間限定で無料! 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、「1day物流現場診断サービス」を2022年5月末お申込み分まで、無料で実施するキャンペーンを開催いたします。 同社は、2013年11⽉の創業以来、物流領域のイノベーションを実現するソリューションを提供してまいりました。 本サービスでは、物流のプロフェッショナル視点で、現場における業務課題を洗い出し、適切な改善策の策定を支援させていただきます。 この機会に、是非お問合せください。 https://www.dialog-inc.com/shindan/ ※コロナウィルス感染拡大の状況によって、一部地域への訪問をお断りする場合がございます。 ■成果物イメージ

2024-03-12T18:35:05+09:002022年 2月 8日 |

請求管理ツールTariffeeにセンター/荷主毎の収支管理機能を搭載!記念キャンペーンを実施します

請求管理ツールTariffeeにセンター・荷主毎の収支が管理できるダッシュボードを搭載いたしました。 記念キャンペーンも実施いたします。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、3PL事業者向けに提供する請求管理ツール「Tariffee(タリフィ―)」に売上収支を確認できるダッシュボードを実装しました。今回、リニューアルを記念し、先着10社様限定で初期費用10万円が無料になるキャンペーンを実施いたします。 ■Tariffeeとは WMSやExcel、在庫管理システムでバラバラに管理している商品データ、入出荷情報、在庫情報、タリフ情報を取り込むことで、センター・荷主毎の売上とコストを集計、可視化するシステムです。集計データを元に、各社への請求書発行も可能です。 今回のリニューアルにより、ダッシュボードにセンター別、荷主別の売上と、人件費などのコストを表示します。また、ダッシュボードを参照することで、センター・荷主毎に採算が取れているか、トラッキングでき、最速で課題発見、改善アクションを取る事が可能となります。 ■リニューアルの背景 コロナ禍を背景に個人消費のEC化が加速し、物流現場では大型モールなどのセールによる閑散期と繁忙期の業務量の差が課題となっております。 弊社倉庫「Yellow Tail川越第1」の現場でも、出荷量の増加による急な人員調整などに苦労する事が増えてきています。 そのような情勢を踏まえ、センター・荷主毎の採算を可視化・管理し、早期に改善アクションを取る事がセンターの売上・利益改善に繋がると考え、機能拡充にいたりました。 ■リニューアル内容 入出荷情報、在庫情報、タリフ、人件費などを取り込む事で、センター・荷主毎の売上を日別でダッシュボード化 月末のデータ確定を待たずに、当月の売上予測を立てる事が可能 早期に改善アクションを取れる ダッシュボードは自社に最適な形でカスタマイズ可能(※別途オプション費用がかかります) ■ダッシュボードイメージ

2024-03-12T18:36:20+09:002021年 11月 2日 |

「W3 mimosa」が経営者に選ばれる物流システムNo.1を獲得いたしました

株式会社ダイアログの提供する在庫・倉庫管理システム 「W3 mimosa」が経営者に選ばれる物流システムNo.1を獲得いたしました。 日本マーケティングリサーチ機構が、物流システム分野においてのインターネット調査を実施した結果、株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝、以下「当社」)が提供する在庫・倉庫管理システム「W3 mimosa」が「経営者に選ばれる物流システム No.1」を獲得いたしました。 株式会社日本マーケティングリサーチ機構公式サイト:https://jmro.co.jp/ W3 mimosaは、ビジネスのフェーズに合わせて必要な機能をカスタマイズなしで即時導入可能なサービスとして作ったSaaS型在庫・倉庫管理システムです。 スタートアップから大企業まで、事業規模の変化に適応させながら、使用する機能を選択できる、ビジネスの伴走者のようなシステムがコンセプトで、豊富な機能を標準搭載し、どんな業界業種の方にもご利用いただきやすいシステムです。 サービスサイトURL:https://w3mimosa.biz/ ◎mimosa3つの特徴 ・高機能 複数拠点の一元管理可能な統合ユニット機能をはじめとする150以上の機能を標準搭載しており、使いたい機能を選んで使い始める事が可能。40以上の販売管理システム、配送管理システムとの連携実績もあり導入がスムーズ。 ・最適 物流・製造・アパレル・ECなどtoC、toB向けに業界別テンプレートを完備しているため、業務の標準化が可能。不要な機能は一切ないため、低コストで利用可能。 ・最短導入 ノンカスタマイズで即時導入可能。最短1週間で利用開始。ビジネス拡大による拠点増加など、あらゆる需要変動に合わせて、物流システム網を素早く構築することが可能。 是非、お気軽にお問合せくださいませ。

2024-03-12T18:36:58+09:002021年 9月 15日 |

株式会社Buffと共同開発。物流業界特化型「営業組織改善プログラム」を提供開始いたしました

株式会社ダイアログと株式会社Buffが共同で、物流業界に特化した 「営業組織改善プログラム」を開発、サービス提供開始いたしました。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝、以下「当社」)は、営業組織向けSaaS「SALESCORE(セールスコア)」および営業組織向けプログラムを提供する株式会社Buff(バフ、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中内崇人)と共同で、物流業界特化型の営業組織改善プログラムを開発いたしました。 今後、物流業界において営業活動、営業組織構築に課題を抱える企業の支援を強化してまいります。 コロナ禍でD2Cビジネス拡大やEC化が進み、「物流業界」へのニーズは多様化してきています。 そのような状況下で、商談数を増やしながらも、多様化する顧客ニーズを的確に把握するためには、営業組織に所属しているメンバー全員が、同じ水準で活動できる仕組みづくりが重要なポイントになります。 当社では、株式会社Buffのプログラムを導入後、メンバーによっては商談の数が3倍にまで増えるなどの効果を得ることができました。(詳細は以下リンクをご覧ください) https://buffup.jp/case1/Dialog 本プログラムは、当社が実感した本プログラムの価値を物流業界で同じような課題をお持ちの皆様にも提供し、強い営業組織構築の一助となりたいとの思いから、株式会社Buffに協力を仰ぎ、共同開発したものです。 ■物流業界の営業における具体的な課題とは ①顧客台帳(CRM)を使いこなせていない ②営業組織が属人的で再現性が無い ③適切な目標(KPI)設定・管理ができていない ④売上があがらない ⑤リモート化についていけていない ⑥そもそも課題が何かわからない ■本プログラムの特徴 ①物流の専門家による業界特化型プログラム スタートアップから大手企業まで、幅広い業種の支援実績を元に導き出した営業組織理論である、5Sモデルを元に物流領域特有の視点を取り入れた業界特化型プログラム。 荷主の業種などによってもカスタマイズ可能 ②ロープレ等のスキル取得ではなく、半永久的に根付く文化の構築にフォーカス 単にロープレを行い、情報やスキル取得だけ行うのではなく、御社の課題に沿った制度や仕組みを策定し最短で組織に浸透させ、再現性のある組織作りを行います。 ③選抜されたBuddy(コンサルタント)が御社の変革にコミット キーエンス、リクルート、プルデンシャルといった営業組織でトップレベルの成果を挙げてきたスペシャリストで構成されたコンサルタントが御社の社内改革にコミットします。 営業のプロと、物流のプロによって開発した本プログラムを通して、ノウハウの提供だけでなく、「組織文化の定着」まで寄り添い、再現性のある組織構築を支援いたします。 お問合せはこちらから https://www.dialog-inc.com/top/contactus/sales_program_buff/ ■本件に関する報道関係者からのお問合せ先 株式会社ダイアログ https://www.dialog-inc.com/ マーケティング担当:小林恵子 メールアドレス:marketing@dialog-inc.com

2024-03-12T18:37:31+09:002021年 9月 14日 |

「W3 mimosa」がキーエンスのAndroidハンディターミナルで利用可能になりました

クラウド型倉庫・在庫管理システム「W3 mimosa」が キーエンスのAndroidハンディターミナルで利用可能になりました。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)が提供するクラウド型在庫・倉庫管理システム「W3 mimosa(ミモザ)」のアプリケーションが、株式会社キーエンス社製ハンディターミナル「BT-A500シリーズ」で利用可能になりました。 「W3 mimosa」は2020年10月にGoogle Play版Androidアプリ、2021年2月にはApp Store版iOSアプリをリリースし、マルチデバイス対応を強化しておりましたが、この度、キーエンス社製の最新型Android搭載ハンディターミナルに対応したAndroidアプリの提供を開始致しました。ハンディターミナルの物理ボタンに対応したことで片手での操作を実現し、作業生産性が求められる物流現場でも高いパフォーマンスを発揮することが可能となります。また、BT-A500シリーズに搭載された高性能センサーによるQRコードやOCRによる入出荷検品も可能になるため、より多くのシーンでのハンディターミナルが利用できるようになり、物流現場の品質や作業効率の改善への貢献が可能となりました。 「W3 mimosa」は、2020年4月のサービス提供開始から、マーケットの変化と共に発生する事業者の課題解決に貢献するため、重要機能をクイックに実装し、進化し続けてまいりました。 今後も業種を問わずに課題解決に貢献できるように、あらゆる機能を最速で追加してまいります。 サービスサイトURL:https://w3mimosa.biz/ ◎「BT-500シリーズ」とは Android™ OSを搭載したグリップ式ハンディターミナル。 あらゆる条件下のコードを瞬間に認識する読み取り能力に加え、Android OSの操作に最適化した形状でキーもタッチも片手で高速操作、また、リジットシャーシ&ダンピング機構により、2.0mの高所落下、30cm×20000回の繰り返し衝撃に耐える性能を実現。 製品サイトはこちら https://www.keyence.co.jp/products/autoid/handheld-terminals/bt-a500/index_pr.jsp ◎W3 mimosaとは ビジネスのフェーズに合わせて必要な機能をカスタマイズなしで即時導入可能なサービスとして作ったSaaS型在庫・倉庫管理システム。スタートアップから大企業まで、事業規模の変化に適応させながら、使用する機能を選択できる、ビジネスの伴走者のようなシステムがコンセプト。 ◎mimosa3つの特徴 ・高機能 複数拠点の一元管理可能な統合ユニット機能をはじめとする150以上の機能を標準搭載しており、使いたい機能を選んで使い始める事が可能。40以上の販売管理システム、配送管理システムとの連携実績もあり導入がスムーズ。 ・最適 物流・製造・アパレル・ECなどtoC、toB向けに業界別テンプレートを完備しているため、業務の標準化が可能。不要な機能は一切ないため、低コストで利用可能。 ・最短導入 ノンカスタマイズで即時導入可能。最短1週間で利用開始。ビジネス拡大による拠点増加など、あらゆる需要変動に合わせて、物流システム網を素早く構築することが可能。

2024-03-12T18:38:00+09:002021年 8月 25日 |

「物流KPI策定・レベル監視サービス」の提供を開始いたしました

株式会社ダイアログは、長年培ってきた物流領域のノウハウを活かし、 「物流KPI策定・レベル監視サービス」の提供を開始いたしました。 本サービスは、物流現場において重要なKPIを荷主毎に策定し、データを分析、月次でレポートの提出をおこない、現場作業の改善提案までおこなうものです。 コロナ禍でのEC化促進などによる荷量の増加を受けて、物流現場作業の改善、効率化は急務となっています。 しかし、実際は現場作業に追われ、業務改善にまで手が回っていない企業がほとんどです。 本サービスでは、弊社の物流領域の知見を活かした現場分析をおこない、業務改善ひいてはコスト削減のサポートをしてまいります。 ■「物流KPI策定・レベル監視サービス」の特徴 特徴 ① 専門家による業務診断を無料で実施 「物流×IT×ビジネス」の専門家である弊社コンサルタントが、お客様の業務状況を詳細にヒアリングし、課題を抽出します。 特徴 ② KPIの設計 ヒアリングによって抽出した課題を改善するために取得が必要な、KPIの設計をおこないます。 データを取得するためのソリューションの提供も可能です。 特徴 ③ 業務の効率化・コストダウンを実現 月次レポートの提出にとどまらず、データを元にした業務改善の提案も行い、業務効率化、コストダウンに貢献可能です。 簡単にデータを参照できるソリューリョンの提供も可能です。 サービス詳細はこちら https://www.dialog-inc.com/kpi_analysis/

2024-03-12T18:40:08+09:002021年 8月 4日 |

「W3 mimosa」で入荷予定商品の消費期限管理が可能になりました

クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa」で 入荷予定商品の消費期限管理が可能になりました 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、同社が提供するクラウド型倉庫在庫管理システム「W3 mimosa(ミモザ)」に、標準機能として「入荷予定商品の消費期限管理」機能を実装いたしました。 今回、入荷予定商品の消費期限管理機能を実装したことで、生産工程から連携される、入荷予定としての消費期限をリストやハンディターミナル画面上で確認しながら検品を行うことが可能となりました。 既に標準機能として搭載していた「在庫の消費期限管理」機能と併せてご利用いただく事で、食品・化粧品などの消費期限がある商品の管理が今まで以上に便利になります。 W3 mimosaは、今後も機能追加及び改修を継続的且つクイックに行い、利用者の皆様の業務効率改善に貢献してまいります。 ・W3 mimosaとは? 「W3 mimosa(ミモザ)」は2015年にリリースした高機能クラウド型倉庫在庫管理システム「W3 sirius」の多業界導入実績をもとに、「ノンカスタマイズでの即時標準導入」をコンセプトに開発した、SaaS 型在庫倉庫管理システムです。 ・製品ページ https://w3mimosa.biz/

2024-03-12T18:40:47+09:002021年 7月 7日 |

足利銀行と「W3 mimosa」の提供におけるビジネスマッチング契約を締結いたしました

足利銀行と株式会社ダイアログがビジネスマッチング契約を締結 「モノの管理」に課題のある企業に対して、業務改善・効率化の支援を加速いたします。 株式会社ダイアログ(東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、足利銀行(栃木県宇都宮市、代表取締役頭取:清水 和幸)との間で、同社の在庫・倉庫管理システム「W3 mimosa」導入におけるビジネスマッチング契約を締結致しました。 「W3 mimosa」は「ノンカスタマイズでの即時標準導入」が可能な、SaaS 型在庫倉庫管理システムです。高機能でありながら、短期間かつ低コストでクイックに導入できることが特徴です。 コロナ禍での巣ごもり需要増加を背景とした宅配便の取扱個数増加が続いている中、入出荷などの倉庫作業・在庫管理に課題を抱えている企業は多く存在しています。 特に、地方では倉庫現場で働く人員の確保も難しく、業務の効率化が急務となっています。 この度、同行とダイアログが業務提携をする事で、地域に根差した企業の課題をいち早くキャッチし、解決のソリューションとして「W3 mimosa」の提供が可能となります。 今まで以上に多くの事業者の業務改善に貢献してまいります。 ・W3 mimosa製品ページ https://w3mimosa.biz/

2024-03-12T18:42:24+09:002021年 6月 17日 |

2021年6月13日(日)TBSテレビ『がっちりマンデー!!』でSMARI(スマリ)が紹介されました

2021年6月13日(日)TBSテレビ『がっちりマンデー!!』でSMARI(スマリ)が紹介されました。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)が携わっている「SMARI(スマリ)」がTBSテレビ『がっちりマンデー!!』で紹介されました。 スマリはECで購入した商品の返品や、レンタルした商品の返送を非対面でスムーズに行うことができるサービスです。 伝票記入などの面倒な手続きも不要で、好きな時間にお近くのコンビニから発送いただけます。 ■SMARI(スマリ)サービス詳細はこちら https://smari.io/ このSMARI(スマリ)は2021年3月時点で関東、関西、中京地区の3,000店舗にてサービスを展開しております。 ■がっちりマンデー!! https://www.tbs.co.jp/gacchiri/ ■がっちりマンデー!!過去の放送内容 https://www.tbs.co.jp/gacchiri/archives/

2024-03-12T18:42:52+09:002021年 6月 14日 |
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