【9/9(水)16時~】EC運営から物流まで、まるごと見直す90分 ~ 売上を止めるトラブルと、AI時代のDXパートナーが提案するフルフィルメント活用術 ~

3社共催ウェビナー/参加無料/オンライン(Zoom)EC運営から物流まで、まるごと見直す90分売上を止めるトラブルと、AI時代のDXパートナーが提案するフルフィルメント活用術。2026.09.09水16:00 – 17:30講演 60分 / クロストーク・質疑 15分 / オープニング・クロージング 15分無料で申し込む→プログラムを見るプライバシーポリシー:株式会社ダイアログ/株式会社YellowTail/株式会社アプロ総研出荷が止まると、売上が止まる。EC運営の現場で起きていること受注が増えるほど、出荷や問い合わせ対応が追いつかない。誤出荷・在庫差異・返品対応が、特定の担当者に集中している。トラブルが起きてからの対応となり、常に後手に回ってしまう。だから、運営と物流を一体で見直します。この90分で得られること本セミナーのポイントトラブルの地図現場で起こりやすいトラブルを10のケースに整理します。発生する原因と、未然に防ぐための対策を把握できます。委託の線引き保管・在庫管理・梱包・発送。フルフィルメントにどこまで委託でき、どの業務を自社に残すべきかを判断できます。体制の設計図属人化を解消し、売上の拡大にも対応できる運営・物流体制を、事業のフェーズに合わせて描けます。セミナー概要ECサイトの売上が伸びるほど、商品登録や受注対応、在庫管理、梱包・発送、返品対応など、運営と物流に関わる業務は複雑になっていきます。日々の対応に追われ、販売戦略や売上アップの施策に十分な時間を使えない。担当者に業務が集中し、トラブルが起きてもすぐに対応できない。そのような課題を抱えている企業も少なくありません。本セミナーでは、EC運営の現場で起こりやすいトラブル10選を取り上げ、トラブルが発生する原因や、未然に防ぐためのポイントを具体的に解説します。あわせて、AIやデジタル技術の活用が進むなかで、EC事業者がどのように運営・物流体制を見直していくべきか、保管、在庫管理、梱包、発送などを一括して外部に委託するフルフィルメントサービスの仕組みと有効な活用方法をご紹介します。単に業務を外注するのではなく、EC運営と物流を一連の業務として捉え、現場の課題を整理しながら、事業の成長に合わせた次の一手を考えることが重要です。EC運営と物流の属人化や業務負担を軽減し、売上の拡大にも対応できる、持続可能な運営体制づくりを目指します。アーカイブ動画は、お申し込みいただいた方限定で配信します。このような方におすすめです役職・立場自社ECの運営・物流に課題を感じている経営層・事業責任者受注管理・カスタマーサポート・出荷業務のご担当者EC物流のアウトソーシング(フルフィルメント)を検討中の方抱えているお悩みEC業務が回らなくなってきた運営上のトラブルを未然に防ぎたい物流の外注やフルフィルメントサービスを検討しているAI時代に対応したEC運営・物流体制を考えたい90分のプログラムバーの長さは実際の時間配分に対応しています16:0016:1016:4017:1017:3016:00 – 16:1010分オープニング/登壇者・3社のご紹介司会:株式会社ダイアログ 長谷川 諭16:10 – 16:4030分講演1「ECサイトで起こりうるトラブル10選」株式会社アプロ総研 代表取締役 李 重雄16:40 – 17:1030分講演2「フルフィルメントサービスの有効活用について」株式会社YellowTail 代表取締役 河本 浩一郎17:10 – 17:2515分クロストークセッション/質疑応答登壇者3名17:25 – 17:305分アンケート&個別相談のご案内/クロージング時間は前後することがございます。あらかじめご了承ください。無料で申し込む→プライバシーポリシー:株式会社ダイアログ/株式会社YellowTail/株式会社アプロ総研登壇者講演2名・司会1名講演 1株式会社アプロ総研代表取締役李 重雄1978年、大阪府生まれ。近畿大学 理工学部 経営工学科 卒業。2001年 株式会社ソフトウエア・サイエンスにシステムエンジニアとして入社。2007年 株式会社アルクムを大学時代の同級生と設立し、2012年 株式会社アプロ総研を設立、代表取締役に就任。EC運営のスペシャリストとして、システム・物流・商品開発・組織運営までEC事業に関わる幅広い領域で、課題の整理から実務支援・業務改善までを一気通貫でサポートしている。講演 2株式会社YellowTail代表取締役河本 浩一郎1977年、広島県生まれ。近畿大学 生物理工学部 遺伝子工学科 卒業。20代でWeb制作会社を起業し、Webシステム開発やITコンサルティングに従事。2011年に上場物流会社へ移り、情報システム・業務管理部門の管理職としてWMS・TMS・マテハンなど物流ITの導入を推進。2018年 株式会社ダイアログ入社、2022年に同社子会社として株式会社YellowTailを創業。現在はIT×物流のコンサルティングを中心に活動している。司会株式会社ダイアログW3 business事業部 mimosaチームリーダー長谷川 諭1980年、福島県生まれ。中央大学 法学部 法律学科 卒業。SIerとして物流会社の受託開発エンジニアを15年務め、大手オフィス通販事業のWMSをはじめ、設計・開発・保守運用までの全工程を経験。株式会社リヴァンプを経て2020年にダイアログへ入社。W3 mimosa の立ち上げ、エンタープライズ案件のPM、カスタマーサポート部門の立ち上げを経て、現在は W3 mimosa の運営責任者。申込特典お申し込みいただいた方へアーカイブ動画当日ご参加いただけない方も、後日ご視聴いただけます。当日の登壇資料講演資料を後日お送りします。社内共有にご活用ください。当日ご参加後のアンケートにお答えいただいた方には、追加の特典をお送りします。開催概要日程2026年9月9日(水)16:00 – 17:30開催方法オンライン開催(Zoom)視聴URLは、後日お申し込みのメールアドレス宛にお送りします。参加費無料共催株式会社ダイアログ/株式会社YellowTail/株式会社アプロ総研お申し込み本ページの申し込みボタンからお進みください。お問い合わせmarketing@dialog-inc.comトラブルが起きる前に、90分。2026.09.09水16:00 – 17:30Zoom参加無料無料で申し込む→プライバシーポリシー:株式会社ダイアログ/株式会社YellowTail/株式会社アプロ総研同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。共催:株式会社ダイアログ/株式会社YellowTail/株式会社アプロ総研 お問い合わせ:marketing@dialog-inc.com [...]

2026-08-07T16:26:56+09:002026年 7月 30日 |

【8/25(火)14時スタート】W3 Accountingの「強さの秘密」を当事者が語る!POCから生まれた物流収支管理ソリューション 対談ウェビナー

物流経営可視化セミナー Vol.2 W3 Accountingの「強さの秘密」を当事者が語る。 物流経営可視化セミナー Vol.2   W3 Accountingの「強さの秘密」を当事者が語る。 ~POCから生まれた物流収支管理ソリューション 対談ウェビナー~ ~POCから生まれた物流収支管理ソリューション 対談ウェビナー~ 日時 2026年8月25日(火) 14:00~14:55 会場 オンライン(Zoomウェビナー+アーカイブ配信)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年8月25日(火) 14:00~14:55 会場 オンライン(Zoomウェビナー+アーカイブ配信)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 本セミナーでは、物流収支管理ソリューション「W3 Accounting」の設計思想と開発の裏側を、開発者と実際のユーザーが対談形式で語ります。 「なぜこの設計なのか」「POCで何が起きたのか」「稼働後に現場はどう変わったか」——開発者が語るよりも信憑性の高い「当事者の証言」をお届けします。 前回(Vol.1)で取り上げたW3 Accounting × W3 mimosaの概要をふまえ、今回はその「成り立ち」と「深掘り」に焦点を当てます。 セミナー後には、実際の物流現場を見学できるYellowTail川越DC倉庫見学会(9月開催)もご案内します。 [...]

2026-07-30T09:20:42+09:002026年 7月 21日 |

【アーカイブ配信:8/12(水)14時スタート】現場データを単なる「記録」で終わらせない!経営に直結する「利益の見える化」ウェビナー

【アーカイブ配信】物流収支管理ウェビナー 現場データを「経営の武器」に変える方法 【アーカイブ配信】物流収支管理ウェビナー   現場データを「経営の武器」に変える方法 ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ ~WMS連携で、請求自動化&案件別の日次採算を同時に実現する新アプローチ~ 日時 2026年8月12日(水) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 ※本配信は、2026年6月23日に開催したウェビナーのアーカイブ(録画)配信です。 日時 2026年8月12日(水) 14:00~15:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 ※本配信は、2026年6月23日に開催したウェビナーのアーカイブ(録画)配信です。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 本セミナーは、2026年6月23日に開催し、ご好評をいただいたウェビナーのアーカイブ(録画)配信です。当日ご都合が合わなかった方も、ぜひこの機会にご視聴ください。 人手不足やコスト高騰が深刻化する物流業界において、「現場のコストと生産性をリアルタイムに把握すること」は、もはや経営の最重要課題です。 現場で蓄積される作業実績や在庫データを、単なる「記録」で終わらせず、経営判断に直結する「利益の見える化」へつなげる具体的な方法とは?本セミナーでは、WMS「W3 mimosa」と物流経営可視化プラットフォーム「W3 Accounting」の連携がもたらす、次世代の物流経営のアプローチを解説します。 実際の導入事例や、実際のシステム画面デモを交え、「翌朝に利益状況が見える物流経営」のリアルをお伝えします。 また、実際の運用現場をご自身の目で確かめられる「YellowTail川越DC見学会」についてもあわせてご案内いたします。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 14:00 ~ [...]

2026-07-28T13:23:16+09:002026年 7月 21日 |

データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始

データドリブンな物流経営へ。AI分析基盤「W3 Dataplatform」、共創パートナー(PoC)の募集を開始 現場データを自動で統合し、AIとの対話で経営判断を加速する。物流特化の統合データ基盤が実証フェーズへ 倉庫の現場では今日も、システム間のデータ連携が手作業で行われています。WMSとERPの橋渡し、取引先ごとに異なる変換ルール。その多くは特定の担当者の経験と手順書に依存したまま、せっかくのデータが「使えない資産」として眠り続けています。 物流業界向けITソリューションを展開する株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、こうした構造的課題に正面から向き合うデータ活用基盤「W3 Dataplatform」の実証実験(PoC)パートナーの募集を2026年7月より開始いたしました。 データ連携の自動化、体系的な蓄積、そしてAIによる自然言語分析。この3機能を統合することで、現場担当者が日々の業務の中でデータを問い、判断し、動ける環境を実現します。ダイアログが描く「物流OS」構想の中核を担うプロダクトとして、業界の先駆けとなる企業との共創を目指しています。 お問い合わせはこちら 背景——なぜ今、物流のデータ基盤が必要か 物流現場では日々、注文・在庫・出荷に関する大量のデータが生まれています。しかしそのデータは複数のシステムに分断されており、連携のために毎日手作業でのダウンロード・加工が発生したり、都度プログラム開発を外注したりするケースが後を絶ちません。 結果として現場は目の前の業務に追われ、データを「予測や改善」に活かす余裕を持てないでいます。「出荷効率が落ちている原因はどこか」「在庫の偏りはどのくらいか」こうした問いに答えられる環境を持つ企業と持たない企業とでは、労働力不足やコスト高騰が深刻化する中で、競争力に大きな差が生まれます。 株式会社ダイアログはこうした状況を受け、データの連携・蓄積・分析を一気通貫で担う統合基盤「W3 Dataplatform」を開発いたしました。 「W3 Dataplatform」が実現する3つの変革 1.もう開発はいらない——データをつなぎ、整え、蓄積するまでを自動化さまざまな形式のデータを取り込み、業務に合わせて整え、蓄積するまでの一連の処理を、画面上で組み立てて自動実行できます。プログラムの知識がなくても連携の流れを構築でき、決まった時間に自動で実行する設定や、外部からの指示で起動する仕組みにも対応しています。これにより、これまで担当者の手作業に依存していたデータ管理業務を、仕組みとして標準化できます。 ※本機能は、マウスやボタン操作で直感的に扱える画面インターフェース(GUI)を採用しています。 2.連携するたびに積み上がる「生きたデータ基盤」 整理されたデータを自動で体系的に蓄積し、一覧で管理できます。どのシステムからでも安全かつスムーズに参照・再利用できる状態を維持し、連携処理が走るたびに資産が積み上がる構造で、データの属人化を防ぎます。蓄積されたデータは、分析・改善・意思決定の土台として機能します。 3.「AIとのチャット」で、現場のデータをその場で読み解く 蓄積されたデータに対して「直近の出荷実績に変化はあるか」「在庫データに異常な数値はないか」「拠点ごとの効率に差はあるか」と話しかけるだけで分析を実行できます。グラフ作成やデータ抽出のスキルがなくても、業務上の疑問をそのままAIにぶつけることで、現場の判断を裏付けるデータをその場で引き出せます。 共創パートナー(PoC)プログラム概要 今回のPoCは、製品の試用にとどまりません。当社の物流特化の知見とパートナー企業の実データ・現場課題を掛け合わせ、「どうすれば現場が変わるか」を伴走しながら検証する共創プロジェクトと位置づけています。 現行業務のヒアリングから、AIを活用した具体的な成功シナリオの策定まで、当社コンサルタントが一体となってサポートし、本格導入への道筋を共に描きます。 受付開始: 2026年7月〜 対象企業: 複数システム間のデータ連携(手作業・開発コスト)に課題を抱える企業 蓄積データをAIで活用し、データを起点とした倉庫運営に挑戦したい企業 費  用: 個別見積もり(検証内容に応じてご提案) お問い合わせはこちら 今後の展望——「物流OS」のエコシステムへ 株式会社ダイアログは「Create Stylish Logistics」をタグラインに掲げ、物流業界のDXを推進しています。W3 Dataplatformが目指すのは、データの「連携」と「蓄積」にとどまらず、分析結果をもとに庫内業務の最適化までを自動で実行できる基盤です。データをつなぎ、整え、読み解き、現場を動かす——その先に、人の判断とAIが連動するデータドリブンな物流経営があります。 PoCで得たフィードバックを製品に反映しながら、対応データの種類拡充や業種別ひな型の提供を進めてまいります。さらに倉庫管理システム「W3 mimosa」をはじめとするW3シリーズとの連携を強化し、あらゆる物流システムが有機的につながる「物流OS」としてのエコシステムを拡大してまいります。 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング [...]

2026-07-07T11:04:27+09:002026年 7月 7日 |
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