現場から請求まで。
物流データを一気通貫で

現場から請求まで。物流データを一気通貫で

現場データ × 採算管理 × 請求自動化

現場データ×採算管理×請求自動化

dialog accountingのシステム操作画面とノートパソコン

まずは無料相談から!物流業務のお困りごと、何でもお聞かせください!

物流倉庫のこんな課題、抱えていませんか?

多くの3PL・物流倉庫企業が、今も「感覚」と「Excelのツギハギ管理」に悩んでいます。

現場の生産性が見えない

工程別の生産性が把握できず、改善がベテランの経験や勘に依存している。どこがボトルネックなのか、データで判断できない。

コストが散在している

人件費・資材費・配送費などがバラバラに管理されており、全体コストの把握が困難。荷主別の採算が月末まで不明のまま。

収支がブラックボックス

月次決算まで採算が見えず、赤字荷主の早期発見が遅れる。対策が後手に回り、気づいたときには損失が累積している。

請求業務に膨大な時間

荷主ごとに複雑な請求条件があり、Excelでの手作業に数日を要する。月末に向けて特定の担当者へ業務が集中してしまう。

請求漏れ・ミスのリスク

転記ミス・集計ミスによる「請求漏れ」が発生。累積で数百万円規模になるケースも。ヒューマンエラーを防ぐ仕組みがない。

担当者への属人化

ベテランスタッフしか扱えない複雑なExcelが蔓延。担当者の退職・休暇でたちまち業務が停止するリスクを抱えている。

これらすべての課題を、W3 Accountingが一気通貫で解決します。

WHAT IS W3 ACCOUNTING

WMSデータを起点に、
現場・採算・請求をワンストップでつなぐ

荷主・拠点ごとの採算状況を一元化してリアルタイムで可視化する機能イメージ

W3 Accountingは、倉庫現場が日々使うWMSの作業実績データを自動で取得し、個別開発なしに生産性・採算・請求業務を一元管理できるSaaSサービスです。

750社超に導入実績を持つ「W3シリーズ」の知見を活かし、物流倉庫・3PL事業者が抱える構造的課題を根本から解決します。

FEATURES

3つの柱で実現する一元管理

作業実績データを起点に、現場・採算・請求をシームレスにつなぎます

コスト・生産性の管理

現場の「見えない」を定量化し、改善サイクルを加速させます。

作業の開始・終了を自動トラッキング
WMS実績データを自動取得・集計
工程別の工数・生産性を日次で可視化
ボトルネック工程を定量的に特定
人件費・資材費・配送費の一元管理

採算管理

荷主別の損益を日次で自動計算。赤字荷主を即座に把握できます。

荷主別損益を自動計算(売上−変動費−固定費配賦)
費目別コスト構造を可視化
工程・業務ごとの収益性を把握
赤字荷主の早期察知・アラート
定量データに基づく料金改定交渉の実現

請求データの自動生成

複雑な請求条件もノーコードで設定。一括生成で業務を劇的に削減。

GUIでの計算式・ロジック設定(ノーコード)
荷主別単価テーブル・条件分岐に対応
実績データと連動した請求データを一括生成
転記・集計ミスをゼロに
属人化した Excel 業務から脱却

無料相談、資料請求はこちらから

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こちらから

MERIT

導入効果を最大化する、3つのメリット

現場データに基づく生産性、
採算の可視化による改善スピード向上

現場データをもとに、生産性や案件ごとの採算状況をリアルタイムで把握。
感覚や経験に頼らず、数値ベースで課題を特定できるため、改善アクションのスピード向上につながります。
現場と経営の認識を統一し、継続的な業務改善を支援します。

日次での収支把握による経営判断の迅速化、
リスク低減

案件ごとの収支状況を日次で確認できるため、利益状況やコスト変動を早期に把握可能。
問題の兆候を見逃さず、迅速な意思決定とリスク低減につながります。
経営状況をリアルタイムで可視化することで、より精度の高い経営判断を支援します。

日次での収支把握による経営判断の迅速化、
リスク低減

案件ごとの収支状況を日次で確認できるため、利益状況やコスト変動を早期に把握可能。
問題の兆候を見逃さず、迅速な意思決定とリスク低減につながります。
経営状況をリアルタイムで可視化することで、より精度の高い経営判断を支援します。

請求業務の工数削減、ヒューマンエラー防止、属人化の解消

請求データの集計から帳票作成までを効率化することで、業務工数を大幅に削減。
手作業による入力ミスや確認漏れを防ぎ、請求業務の品質向上につながります。また、業務フローを標準化することで、担当者依存の属人化解消も実現します。

PLAN

料金プラン

CASE STUDY

導入事例

倉庫の生産性・コスト管理に課題をお持ちのお客様、まずはお気軽にご相談ください!

FAQ

よくある質問

請求機能なしの場合は2〜3週間、請求機能ありの場合は1〜3ヶ月が目安です。いずれも要件整理→初期設定→導入準備の3ステップで進めます。標準導入では初期設定・データ移行・ユーザー研修が含まれます。
はい、連携可能です。自社WMSである「mimosa」とはAPIで自動連携します。他社WMSの場合はCSVなどのファイル形式での手動連携に対応しています。また、配送会社のCSV・Excel・Google Sheetなどの外部データも取り込めます。
プログラミング不要のGUI(ノーコード)で設定できます。荷主ごとに異なる単価テーブルや条件分岐も設定でき、実績データと掛け合わせることで請求データを一括自動生成します。複雑なExcel管理からの脱却が可能です。
最短で翌朝に前日のP/Lを確認できます。売上・原価・人件費・販管費を統合し、荷主別・案件別の損益を日次・週次・月次で可視化します。これにより月次締め前に採算状況を把握できます。
請求自動化機能はスタンダードプラン(月額50,000円)以上でご利用いただけます。ライトプランは生産性管理と採算管理のみとなり、請求機能はご利用いただけません。まず採算の可視化から始めたい場合はライトプランからのスタートがおすすめです。
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