【7/16(木)11時~】AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~

物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 生成AIの登場で、企業の業務は大きく変わり始めています。しかし物流の現場では「何から手をつければよいか分からない」「ツールを導入したが定着しなかった」という声が後を絶ちません。AI活用の成否を分けるのは、モデルやツールの選定ではなく、AIが学習できる業務データを持っているかどうかです。 本セミナーでは、累計50社以上の生成AI導入を支援してきたtaleblue、経営者の意思決定に伴走するアースみらい総研、クラウドWMS「W3」で物流現場のデータを扱うダイアログの3社が、「AIの最初の一手は何か」「データを溜めるのは本当に正解か」「AIに何を任せ、何を任せないか」「3年後、差はどこに出るか」という4つの問いを、ディスカッション形式で本音で議論します。 アーカイブ動画は、お申し込みいただいた方限定で配信します。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 11:00 ~ 11:10 オープニング — [...]

2026-06-26T09:44:21+09:002026年 6月 19日 |

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始 進捗・配置・コストをひとつの画面でつなぎ、現場の「今」を数字で掴む。予測に基づいたスマートな進行管理を実現。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流センター向けオペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView(ダブリュースリー フラックスビュー)」の提供を開始いたします。 W3 FluxViewは、進捗管理・人員配置・原価分析をリアルタイムに統合し、物流現場における意思決定の速度と精度を飛躍的に向上させる、エンタープライズ向けプラットフォームです。お客様ごとの業務要件に合わせた導入設計とカスタマイズにより、確実な定着と効果創出を支援します。 製品紹介ページはこちら 「W3 Fluxview」開発の背景 物流業界では、EC需要の拡大に伴い倉庫オペレーションの複雑化が進む一方、2024年・2026年問題に象徴される労働時間規制の強化と慢性的な人手不足が深刻化しています。多くの物流センターでは、工程ごとの進捗を紙やExcelで集計し、人員配置は管理者の経験と勘に頼っているのが実情です。その結果、遅延の発見が遅れる、外注費の膨張を月末まで把握できない、管理者ごとに判断基準が異なり現場が混乱するといった課題が日常的に発生しています。 こうした物流現場の構造的な課題を解決するため、現場の「人・モノ・設備」をデジタル上で統合する「デジタルツイン」の思想に基づき、リアルタイム可視化とデータドリブンな最適配置を一体で実現するプラットフォーム「W3 FluxView」を開発いたしました。 「W3 FluxView」の概要 W3 FluxViewは、物流センターの進捗・配置・コストをひとつの画面上でリアルタイムに統合する、次世代オペレーション管理プラットフォームです。現場の状況把握から人員の再配置、原価の日次管理までをシームレスにつなぎ、管理者の判断を支援します。配置計画から実績入力、コスト分析までが同一のデータソースでつながる循環型管理により、PDCAサイクルの高速化を実現します。 ▼「W3 Fluxview」サービス詳細ページはこちら https://www.dialog-inc.com/service/w3-fluxview/ 必要な情報にいつでもどこからでもアクセス。直感的なインターフェースで現場のDXを加速します。 主な特長 リアルタイム・ダッシュボード 入荷・出荷・梱包など全工程の進捗状況をKPIカードで一覧表示します。遅延傾向にある工程をシステムが自動検知し、現場責任者へアラートを通知。さらに、現在のUPH(時間あたり処理数)に基づき工程ごとの完了見込み時刻を予測し、先回りした意思決定を可能にします。5秒更新のリアルタイムデータにより、現場にいなくてもセンターの「健康状態」がひと目で把握できます。 直感的な最適人員配置 自動配置機能に加え、ドラッグ&ドロップによるタイムライン形式の配置変更機能を搭載。スキル・資格・予定差分を考慮しながら、直感的な操作で人員配置を組み替えることができます。各工程の資格・スキル要件と作業者属性を照合し、適材適所の配置をガイドします。配置変更は即座に端末へ通知され、5分前リマインド機能も搭載しています。 スマートフォン・スマートウォッチ連携 配置変更や応援指示をスマートフォンおよびスマートウォッチへ即時通知。当日の工程を順序通りに表示し、開始・中断・完了を最小限のタップで操作できます。前工程が未完了の場合の次工程開始制限など、現場のルールをシステムで担保し、作業者の入力はリアルタイムに管理画面へ反映されます。 リアルタイム原価・収支管理 荷主別・工程別・雇用区分別の原価を日次決算レベルで可視化。人件費や外注費の膨張をその日のうちに発見し、打ち手の優先順位付けを支援します。派遣会社別の稼働率・UPH・単価を統合管理し、パフォーマンスに基づいた最適な外注戦略の立案も可能です。 導入メリット 導入の流れ W3 FluxViewは、お客様の現場課題に合わせた段階的な導入を推進します。 開発担当者のコメント 「物流現場では、毎日何百もの判断が経験と勘で行われています。W3 FluxViewは、その一つひとつの判断にデータという根拠を添えることで、現場を”勘と経験の属人運営”から”科学的なオペレーション”へと変革します。導入にあたっては、お客様の業務フローに合わせた設計・カスタマイズを行い、確実に現場へ定着させることをお約束します。まずは課題診断とデモンストレーションを通じて、W3 FluxViewがもたらす変化を体感ください。」 (株式会社ダイアログ 開発担当者) 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 [...]

2026-06-03T13:40:55+09:002026年 6月 3日 |

【7/9(木)11:00】保税蔵置場DXウェビナー~保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか~

保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? 保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)
  視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |本セミナーで伝えたいこと ● 保税業務の負荷が、システム導入だけでは減りにくい理由 ● Excel併用、二重入力、属人化が残る構造的な背景 ● 現場作業、記録管理、保税管理までを一体で見直す業務改善の方向性 ● 保税業務に対応したWMS活用による、業務標準化・省人化のポイント |セミナー概要 保税蔵置場では近年、人手不足の深刻化や業務の属人化に加え、NACCS対応、税関対応、保税台帳管理、Excel運用、二重入力など、現場・管理業務の双方で多くの課題が顕在化しています。また、システムを導入していても、作業計画・現場作業・記録管理・保税管理が分断されたままでは、業務負荷の削減や標準化につながらず、「結局アナログ運用が残ってしまう」といったケースも少なくありません。本ウェビナーでは、保税蔵置場の実例をもとに、現場で起こりがちな非効率や属人化の原因を整理しながら、作業計画から現場作業、記録管理、保税管理までを一体で改善するためのポイントを解説します。保税業務に対応したWMS活用を中心に、Excel運用や二重入力の削減、保税台帳管理、NACCS対応、現場業務の標準化など、業務改善につながる具体的なヒントをお届けします。 |タイムスケジュール ※時間は前後することがございます。あらかじめご了承ください。 [...]

2026-06-23T18:49:17+09:002026年 6月 1日 |
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