小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」に掲載されました

小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」に掲載されました 株式会社ダイアログは、グループ会社である株式会社YellowTailが川越市で物流倉庫を運営していることから、株式会社地域新聞社が発行する小学生向けキャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」の制作に協力し、誌面に掲載されました。 「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊」は、地域で活躍する企業や仕事を紹介し、子どもたちが地域の産業や働くことへの理解を深め、将来の進路や職業について考えるきっかけを提供するキャリア教育副教材です。川越市内の公立小学校6年生へ無償配布され、授業の中で活用されます。 誌面では、グループ会社である株式会社YellowTailが川越市で運営する物流倉庫の役割や物流の仕事、現場で働く人々の想いについて、写真やイラストを交えながら分かりやすく紹介いただきました。また、私たちの暮らしを支える物流の重要性や、物流業界の魅力についても取り上げられています。 当社グループは、物流DXを推進するシステム開発と物流現場の運営の両面から、お客様の物流課題の解決に取り組んでいます。本教材を通じて、子どもたちが地域の仕事や物流業界への理解を深め、将来の夢や職業について考えるきっかけとなれば幸いです。 今後も地域社会とのつながりを大切にしながら、次世代を担う子どもたちへのキャリア教育や地域貢献活動に積極的に取り組んでまいります。

2026-07-08T14:22:48+09:002026年 6月 30日 |

【7/16(木)11時~】AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~

物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 物流AI活用ウェビナー AI×物流OSで実現する「最新版物流DX」 ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ ~ AIを活用して人手不足の課題を解決 ~ 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月16日(火) 11:00~12:00 会場 オンライン(Zoom)※視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |セミナー概要 生成AIの登場で、企業の業務は大きく変わり始めています。しかし物流の現場では「何から手をつければよいか分からない」「ツールを導入したが定着しなかった」という声が後を絶ちません。AI活用の成否を分けるのは、モデルやツールの選定ではなく、AIが学習できる業務データを持っているかどうかです。 本セミナーでは、累計50社以上の生成AI導入を支援してきたtaleblue、経営者の意思決定に伴走するアースみらい総研、クラウドWMS「W3」で物流現場のデータを扱うダイアログの3社が、「AIの最初の一手は何か」「データを溜めるのは本当に正解か」「AIに何を任せ、何を任せないか」「3年後、差はどこに出るか」という4つの問いを、ディスカッション形式で本音で議論します。 アーカイブ動画は、お申し込みいただいた方限定で配信します。 |プログラム タイムスケジュール タイトル 11:00 ~ 11:10 オープニング — [...]

2026-06-26T09:44:21+09:002026年 6月 19日 |

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始

物流現場の可視化と人員配置最適化を実現する、次世代オペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView」を提供開始 進捗・配置・コストをひとつの画面でつなぎ、現場の「今」を数字で掴む。予測に基づいたスマートな進行管理を実現。 株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流センター向けオペレーション管理プラットフォーム「W3 FluxView(ダブリュースリー フラックスビュー)」の提供を開始いたします。 W3 FluxViewは、進捗管理・人員配置・原価分析をリアルタイムに統合し、物流現場における意思決定の速度と精度を飛躍的に向上させる、エンタープライズ向けプラットフォームです。お客様ごとの業務要件に合わせた導入設計とカスタマイズにより、確実な定着と効果創出を支援します。 製品紹介ページはこちら 「W3 Fluxview」開発の背景 物流業界では、EC需要の拡大に伴い倉庫オペレーションの複雑化が進む一方、2024年・2026年問題に象徴される労働時間規制の強化と慢性的な人手不足が深刻化しています。多くの物流センターでは、工程ごとの進捗を紙やExcelで集計し、人員配置は管理者の経験と勘に頼っているのが実情です。その結果、遅延の発見が遅れる、外注費の膨張を月末まで把握できない、管理者ごとに判断基準が異なり現場が混乱するといった課題が日常的に発生しています。 こうした物流現場の構造的な課題を解決するため、現場の「人・モノ・設備」をデジタル上で統合する「デジタルツイン」の思想に基づき、リアルタイム可視化とデータドリブンな最適配置を一体で実現するプラットフォーム「W3 FluxView」を開発いたしました。 「W3 FluxView」の概要 W3 FluxViewは、物流センターの進捗・配置・コストをひとつの画面上でリアルタイムに統合する、次世代オペレーション管理プラットフォームです。現場の状況把握から人員の再配置、原価の日次管理までをシームレスにつなぎ、管理者の判断を支援します。配置計画から実績入力、コスト分析までが同一のデータソースでつながる循環型管理により、PDCAサイクルの高速化を実現します。 ▼「W3 Fluxview」サービス詳細ページはこちら https://www.dialog-inc.com/service/w3-fluxview/ 必要な情報にいつでもどこからでもアクセス。直感的なインターフェースで現場のDXを加速します。 主な特長 リアルタイム・ダッシュボード 入荷・出荷・梱包など全工程の進捗状況をKPIカードで一覧表示します。遅延傾向にある工程をシステムが自動検知し、現場責任者へアラートを通知。さらに、現在のUPH(時間あたり処理数)に基づき工程ごとの完了見込み時刻を予測し、先回りした意思決定を可能にします。5秒更新のリアルタイムデータにより、現場にいなくてもセンターの「健康状態」がひと目で把握できます。 直感的な最適人員配置 自動配置機能に加え、ドラッグ&ドロップによるタイムライン形式の配置変更機能を搭載。スキル・資格・予定差分を考慮しながら、直感的な操作で人員配置を組み替えることができます。各工程の資格・スキル要件と作業者属性を照合し、適材適所の配置をガイドします。配置変更は即座に端末へ通知され、5分前リマインド機能も搭載しています。 スマートフォン・スマートウォッチ連携 配置変更や応援指示をスマートフォンおよびスマートウォッチへ即時通知。当日の工程を順序通りに表示し、開始・中断・完了を最小限のタップで操作できます。前工程が未完了の場合の次工程開始制限など、現場のルールをシステムで担保し、作業者の入力はリアルタイムに管理画面へ反映されます。 リアルタイム原価・収支管理 荷主別・工程別・雇用区分別の原価を日次決算レベルで可視化。人件費や外注費の膨張をその日のうちに発見し、打ち手の優先順位付けを支援します。派遣会社別の稼働率・UPH・単価を統合管理し、パフォーマンスに基づいた最適な外注戦略の立案も可能です。 導入メリット 導入の流れ W3 FluxViewは、お客様の現場課題に合わせた段階的な導入を推進します。 開発担当者のコメント 「物流現場では、毎日何百もの判断が経験と勘で行われています。W3 FluxViewは、その一つひとつの判断にデータという根拠を添えることで、現場を”勘と経験の属人運営”から”科学的なオペレーション”へと変革します。導入にあたっては、お客様の業務フローに合わせた設計・カスタマイズを行い、確実に現場へ定着させることをお約束します。まずは課題診断とデモンストレーションを通じて、W3 FluxViewがもたらす変化を体感ください。」 (株式会社ダイアログ 開発担当者) 株式会社ダイアログについて 「ロジスティクス」×「IT」をベースに総合物流ソリューションを提供する株式会社ダイアログは、クラウド型倉庫在庫管理システム「W3」を中心に、ロジスティクス分野に対して戦略企画、業務改革コンサルティング、WMS導入、倉庫運用まで一気通貫で物流DX支援を行っています。2013年に設立し現在14期目を迎え、これまでのW3シリーズ累計導入社数は900社超となっています。 ■会社概要 株式会社ダイアログ 設立   :2013年11月8日 代表取締役:方志嘉孝 所在地  :〒141-0031 東京都品川区西五反田2-12-3 第一誠実ビル8F 事業内容 :WEBアプリケーションシステム企画・開発 スマートフォンアプリ企画・開発 物流・販売等業務基幹システム導入・コンサルティング 業務システム用機器選定/販売 [...]

2026-06-03T13:40:55+09:002026年 6月 3日 |

【2026年度入社式&新卒研修】 8名の新しい仲間が第一歩を踏み出しました

🌸【2026年度入社式&新卒研修レポート】 8名の新しい仲間が第一歩を踏み出しました🌸 2026年4月1日(水)、希望に満ちた8名の新入社員を迎え、入社式を執り行いました。経営メンバーからのメッセージを胸に研修へと臨んだ彼らは、全職種合同研修を修了し、研修修了式・辞令交付式でその成長を披露しました。入社から1ヶ月の軌跡を、ダイジェストでお届けします。 入社式当日は、経営メンバーと新入社員8名が一堂に会し、それぞれの役員から新入社員へ向けたメッセージが贈られました。 「AIを使いこなし、物流の変革者となれ」—代表取締役_方志より まず入社式で代表取締役の方志からは、テクノロジーが劇的に進化する現代において、社会人としてどうあるべきかという指針が示されました。 「AIが当たり前となる社会だからこそ、AIに『使われる』のではなく、自らの意志でAIを『使いこなす』人材へと成長してほしい」と語り、常に「お客様や仲間に自分がどのような価値を提供できるか」を追求し続けることの重要性を強調しました。 また、同日から「物流統括管理者」の設置が義務化されたことに触れ、物流が従来の「下請け」から「経営の重要拠点」へと見なされる時代に変わったことを説き、新入社員一人ひとりが「自分がこの業界を変えるのだ」という強い使命感を持って挑戦し続けるよう、熱いエールが送られました。 「プロとして120%の感動を届ける」——常務取締役_米谷より続いて、常務取締役の米谷からは、プロフェッショナルとしてのマインドセットについて語られました。自身の新卒時代の経験を振り返り、「学費を払って価値を受け取る側から、今日からは対価をいただいて価値を提供する側へとステージが変わる」という社会人としての覚悟を促しました。その上で、日々の仕事において「お客様の期待を120%超え、感動を与えられているか」を常に自問自答し、その積み重ねを大切にしてほしいと説きました。先輩社員たちの力を借りながら、謙虚に、かつ力強く成長していくことへの期待を寄せました。 「ストレスを糧にする覚悟と、無限の伸びしろ」——取締役_大屋より最後に、取締役の大屋からは、社会人生活を支える土台作りと、新卒ならではの可能性について話がありました。内定式で伝えていた「体力づくり」と「学生生活の全う」という約束を振り返りつつ、改めてプロとしての体調管理の重要性を説きました。また、新しい環境で直面するであろうストレスについて、「避けるのではなく、受け入れる覚悟を持ってどう付き合っていくかが大切である」というメンタル面での心構えを示しました。「新卒の特権は、伸びしろがあること」という力強い言葉は、新入社員たちの背中を優しく、かつ力強く押してくれるものとなりました。 役員からのメッセージを胸に、新入社員は翌日から1ヶ月間、全職種合同研修へと歩みを進めました。本研修は職種をまたいで行われ、弊社で活躍するために必要な知識や能力を、新卒一同、身につけました。■内部研修内部研修では、物流、自社製品、開発方式等、業務に従事するうえでの必須知識を幅広く学びました。また、プロジェクト実践演習では、営業提案から要件定義、設計、開発テストまでの一連のプロジェクトの流れを、各グループに分かれて体験し、実際の業務イメージを掴みました。■外部研修新入社員たちは、他社の新卒社員との合同外部研修に4日間参加しました。本研修の趣旨となる「ビジネスマナー」に加えて、他社同期との交流で、ビジネス上での関係構築について学ぶ機会にもなりました。■研修修了式兼辞令交付式研修内における成績優秀者の表彰、研修担当講師による言葉、配属先の事業部長への決意表明などを行って、研修を締めくくりました。 ダイアログでは、一緒に働く仲間を募集しております! これまで大きな成長を遂げてきたダイアログは、さらなるステージへ進もうとしています。 私たちと一緒に新たな挑戦をしてみませんか?詳しくは採用ページをご覧ください。 採用情報TOPはこちら

2026-07-08T17:44:15+09:002026年 6月 1日 |

【7/9(木)11:00】保税蔵置場DXウェビナー~保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか~

保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? 保税蔵置場DXウェビナー 保税業務の負荷は、なぜシステム導入だけでは減らないのか? ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ ~保税蔵置場の実例に学ぶ、倉庫業務改善とWMS活用のポイント~ 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)
  視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 日時 2026年7月9日(木) 11 :00~12:00 会場 オンライン(Zoom)視聴URLは、後日お申し込みいただくメールアドレス宛にお送りいたします。 お申し込みはこちらから ※同業他社様のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |本セミナーで伝えたいこと ● 保税業務の負荷が、システム導入だけでは減りにくい理由 ● Excel併用、二重入力、属人化が残る構造的な背景 ● 現場作業、記録管理、保税管理までを一体で見直す業務改善の方向性 ● 保税業務に対応したWMS活用による、業務標準化・省人化のポイント |セミナー概要 保税蔵置場では近年、人手不足の深刻化や業務の属人化に加え、NACCS対応、税関対応、保税台帳管理、Excel運用、二重入力など、現場・管理業務の双方で多くの課題が顕在化しています。また、システムを導入していても、作業計画・現場作業・記録管理・保税管理が分断されたままでは、業務負荷の削減や標準化につながらず、「結局アナログ運用が残ってしまう」といったケースも少なくありません。本ウェビナーでは、保税蔵置場の実例をもとに、現場で起こりがちな非効率や属人化の原因を整理しながら、作業計画から現場作業、記録管理、保税管理までを一体で改善するためのポイントを解説します。保税業務に対応したWMS活用を中心に、Excel運用や二重入力の削減、保税台帳管理、NACCS対応、現場業務の標準化など、業務改善につながる具体的なヒントをお届けします。 |タイムスケジュール ※時間は前後することがございます。あらかじめご了承ください。 [...]

2026-06-23T18:49:17+09:002026年 6月 1日 |
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